いじめ

918: 名無しさん@HOME 2013/04/17(水) 22:04:48
ここに書かれている修羅場の中ではたいした修羅場じゃないとは思うけど書かせて欲しい。
関係者には修羅場でもなんでもなかったのに、関係者じゃない俺にとってとんでもない修羅場だったこと。


俺が中学生だったとき、授業後10分だるいなぁとか考えながら窓からグラウンドを見てたら別のクラスが体育をやってた。
そのクラス、何か準備のいることを授業でやってそれの後片付けなのか、
まだ授業終了まで時間があるけど一箇所に整列して終了の挨拶をしていた。

体育座りしていた生徒が立ち上がって礼をして、解散して見んなが校舎に戻る…
というところで、生徒の一人がそのままコロリと仰向けに倒れた。


190: 本当にあった怖い名無し 2013/03/07(木) 17:34:34.75 ID:AxiNTyrh0
中学の時の話。 

やたらと私に絡んでくる、仮名で、A、B、C、D。(本名晒してもいいが一応仮名に)。 
制服のリボンの結び方が生意気で気に食わないとか(自分等は、学校指定されていないリボンをしていた。
奴らはオシャレだと思っていたらしいが、今思っても決してオシャレではない)、持ちモノにもケチを付けられたり 
した。 

私は当時は真面目な性格で気が弱くて、掃除をサボったり出来なかったが、奴らはよく掃除をサボって先生に怒られたりしていた。それでいて、「イイ子ぶってんじゃねー」とか言ってきた。風邪で学校休んだりすると、「なにサボッてんだよ」とか。

131: 彼氏いない歴774年 2012/05/28 18:38:04 ID:ZNW9ODxQ
小学生の時、私を虐めてたいじめっ子A。濡れ衣きせられたり、画鋲を上靴に入れられたり、容姿の事をバカにされたり等ベタないじめ。でも翌年進級して、クラスは別々になって、虐めも止んだ。
でもAは憎かった。毎日紙に「タヒね」って書いてお祈りしてた。むしろ私がタヒねば万事解決、とも思っていた。今でもあの時期を恐ろしく感じている。
 
数年後、Aが死んだと聞いた。
病気で苦しみぬいて亡くなったらしい。不思議と喜びはしなかった。今でもなんかモヤモヤしている。
Aは死んだのにまだ苦しい。

616: 1/3 2012/06/10(日) 13:09:05.84 0
誰もいないようなのでサクっと。

結婚が決まった途端にトメが●になった。
ついでに旦那の兄も引けをとらない●っぷり。
ウトと旦那は庇ってくれるけど、結婚式でのお家柄やら学歴やらのpgrから始まり、嫁sageは止まらず、合鍵で侵入して私の物を捨てまくってくれた。
くだらないかもしれないが、結婚前から録り貯めてた○曜ロードショーと×曜洋画劇場のDVDは泣くほどショックだった。
ちなみに合鍵は良ウトに預けてた物をパクったらしく、その後ウトが返してくれた。

そんな折り、義実家から食事会をするから来なさいと連絡が来た。
私の両親や兄2人と妹とその配偶者も連れて。
目的は次兄の嫁だ。
次兄の嫁は若いし綺麗、何より結婚式では目を引くほど立ち居振る舞いが美しかった。

 
私も「バレエとかやってた?」ときいたほど背筋が真っ直ぐで指先まで神経が行き届いてる感じ。
その次兄嫁を次兄と別れさせて、クソコウトと結婚させたいらしい。アホか。
絶対行くもんかと思っていたら、トメが実家に連絡し、父が了承してしまったらしい。アホか。
父としては「断ったらもっと(私が)いじめられると思って」らしい。
父は母と長兄に〆られてたが、次兄嫁は「大丈夫だよー、みんな一緒だし」と言ってくれた。


749: 名無しさん@HOME 2013/02/18(月) 21:22:17.90 0

中学校に入って間もない頃、イジメという程ではないけど同級生とトラブルになってしまった。

私以外の登場人物
A子:中学入学と同時に他地区から転入してきた。私と席が隣同士。
B子:A子と通学路が同じ。私とは小学生の頃、習い事で面識あり。
C子:B子の小学校からの親友。
D君:B子が小学校の頃から好きな男子。隣のクラス。

通っていた中学校は町内の全部の小学校から生徒が集まる学校で、山あいの小さな小学校出身の私は、知ってる人より知らない人の方が多い状態。

でもまあ、それなりにA子、B子、C子と友達もできて、うまくやれてたんだけど、ある日突然B子から
「D君の事好きなの?!好きなんでしょ!」
とかなりの怒り口調で聞かれた。
どうやら、D君が私の事を好きらしい、という噂を聞いたらしい。
D君については、B子が事あるごとに「D君カッコいい」を連発していたから苗字だけは知ってた。ていうか苗字しか知らない状態。
なので
「いやいや、名前しか知らない人の事を好きかどうか聞かれても困るんだけど」
っていうしかないのに、その日から毎日放課後、バス(私の住む地区はバス通学)の時間ギリギリまで捕まって「D君の事好きなクセに」だの「付き合えばいいんじゃない?」だのブチブチ言われた。
この間、A子C子のフォロー一切なし。
とりあえず何日かは耐えて行動を共にしてみたけれど、同じ事をブチブチ言われる面倒くささその他諸々に耐えかねて、B子たちから離れる事にした。



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