キチパパ

436: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/29(火) 15:46:57.24 ID:adU13Dcb
腹黒い話なので注意


自分は虐待を受けて育ってきた
いつも体はアザだらけ、食事も殆どろくにもらえずアダ名はガリ子
毎日親には氏ねばいいのにって言われて育ってきた
時には車道に突き飛ばされ、車にぶつからされてその慰謝料とか取ってたようだ
私の足はそのせいでちょっと変な形になってる

DQNな親だから近所からも嫌われていて、変なことをすると仕返しで私がイジメられた

年をごまかしなんとかバイト代貯めて死守し高校まで卒業して
その後家を飛び出し住み込み等で働いた

優しい彼氏も出来てやっと平和を噛み締められるようになった頃プロポーズを受けた
その際「君の両親にも報告しないとね」というので固まった
きちんと過去の事も話したし理解してもらえてると思ったのに
「子供を愛さない親なんていないよ」
「そろそろ和解しなよ?もう大人なんだから意地はってるのは損だよ」
等と言い出してきて冷めた



322: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/27(日) 00:49:02.21 ID:hb0UU0+a
あ、書き込めた。

自分は車が必ず必要な田舎住み。
既婚者で小学校低学年の娘が1人います。

外食に出た時に、車が故障しました。
夜遅かったのと、自宅が歩いて十数分程度なら仕方なく歩いて帰ろうということに。
その際、山の道を通らねばならずそこを歩いていると、ザッザッと靴音が。

動物!?と思って良く見てみると、鎌を持った男の人が覚束ない足取りでこちらに向かってきました。
恐怖で固まっていると、夫が先に我に返ったようで「うわあああ!」と叫んで私達を見捨てて走って逃げました。

娘も驚いて我に返り「お父さん!」「お父さんいかないで!」と言う言葉で私も硬直が解けました。
とにかく娘だけでも助けないと!と思い、死ぬ覚悟でかばんを握りしめて応戦するつもりで構えてたところ
相手が「すみませんが…昼間山に入って山菜とってたら途中で気が遠くなって気絶してたようでさっき気がついて
今降りてきたところなんです。驚かせてすみません。自分は○○のとこの○○と言います。すみませんが携帯電話
持ってたら知り合いに迎えにきてほしいので貸して頂けませんか?」としんどそうに言うので気が抜けてその場に
へたり込んでしまいました。

その後その人に携帯を貸し、迎えにきた人がついでに私達を自宅まで送ってくれ
山菜の人もお詫びにと山菜を半分分けてくれました。

自宅に戻ってみると、なんと…夫は布団で寝てました。
頭にきて叩き起こしてみると、怖かったから布団かぶって震えてた。そのうち眠ってしまった。だそうで。
警察に連絡入れるとか、近所の人に助け求めるとか考えなかったのか!と責めると
結局無事だったんだから問題ないじゃないか!と逆キレされました。

元々浮気されてたけど私がそれでも惚れていたので再構築中でしたが、子供を見捨てた男と思ったら
一気に冷めて嫌悪感のほうが大きくなってしまい、離婚を決意。
証拠も持っていたので弁護士に頼んで現在進行中です。

情などまったくなくなったので、とことんまで追い詰めてやるつもり。


82: 名無しの心子知らず 2013/08/08(木) 20:43:34.94 ID:DNKP7zUl
キチママから私を守るために旦那がキチパパになったよ。

近所のキチママはクレクレしてくる。
キチの子供を使って「私の子供にお菓子あげなさいよ」と言ってくる。
お菓子のほかには子供服やボールetc…
でも私は気が弱いし、ウチ子供に危害を加えられたら嫌だから「はあ…」で誤魔化してスルーしている。
ここまで前提。

今日は旦那が休みだったから公園に私、旦那、子供の家族3人で行ったらキチママとキチ子供のセットに出くわした。
しかも夫がコンビニにアイスを買いに行って不在のときに…

キチママがさっそく「かわいい帽子ね」とたかってきたよ。
私が「はあ、そうですか、どーも」でスルーしてる最中に旦那が戻ってきた。

旦那が「誰?」って顔してたけど、キチママのことは旦那の耳にも予め入れておいたので、雰囲気で察してくれた。
一応「◯◯さんだよ」と伝えたら、「ああ、妻と子供がお世話になっています」と旦那が挨拶。
キチママが「あら旦那さん?アイスなんていいですね?いつもお世話してあげてるしウチの子供にもくれなーい?」と言った瞬間に旦那の表情が変わる
旦那の悪い癖、ニヤリと不敵な笑みを浮かべる旦那。

「なんだ乞食か…」と旦那。
アイスの袋を開けて地べたに裸のアイスを落とす。
「ほら、お恵みだ、食え」とキチになりかけの旦那。
砂まみれのアイスを拾っちゃうキチ子供、ファビョるキチママ。
旦那がまたニヤリ。
地面に落ちたセミの死骸をキチママの口元へ…
「ママさんもよかったらどうぞ、あーん」とキチになった旦那。
当然ファビョるキチママ。
「セミってプリプリでエビの食感と似てるらしいですよ、はいあーん」と完全にキチパパモードの旦那。

はい、キチママたちは逃げ出しました。
私はずっと子供の抱きしめ耳を塞いでたよ…
ドSなパパ、子供の前で刺激が強すぎだって…


608: 名無しの心子知らず 2013/10/13(日) 00:38:16.44 ID:Nehde7h3
夫と二人で、カウンター席しかないラーメン屋に行ったときのこと。
日付が変わる時間帯なのに、男女二人ずつの子供+DQN両親も並んでて、しかも座るまで待てずにビールを飲み始めた時点でだいぶ雲行きが怪しかった。
そしていざその家族の番が来たら、注文は全部で三杯。(子供用のメニューはない店)
子供達はひとつの器を共有し、交代で替え玉を頼みつつ食べていた。
店主が小皿を用意しましょうか?と提案しても両親は断り、子供達が4人で争うようにラーメンをすすり合う様が異様だった。
しかも私たちが片付けようとしたら、スープが欲しいからそのまま置いといてと言われた。
なんだかなぁ…。


455: 名無しの心子知らず 2013/09/29(日) 00:06:46.91 ID:FVY2wc0I
夜にキチママとキチババに遭遇したけど一応撃退できた…かな
仕事が終わったのは日没後、街灯の明かりはあるけど住宅街なのでそこまで明るくない道を歩いていた
前から大人二人+子供が歩いてきた
両者の距離が近づいた時キチママに話しかけられた

「すみません、このあたりで娘が帽子を落としてしまって…見ませんでしたか?」
「申し訳ありません…見てないでs…(ここで月極駐車場の塀の陰に帽子らしきものを発見)
あ、もしかしてあれですか?あの白っぽい帽子」
キチババが小走りで取りに行って、街灯の下で内側に書かれた名前を見て娘のものと確認した

「すみません、ありがとうございました」
「いえいえ、偶然視線をやった先に帽子があっただけで何もしてませんよー」
と和やかに会話を交わし、娘からもお姉ちゃんありがとうと言われて気分良く帰ろうとした



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