育児

208: 名無しの心子知らず 2013/08/12(月) 18:36:40.83 ID:v+lDqbDO
昼過ぎに外で作業している皆さんに差し入れをと思って馴染みの店に行ったんだ。
そしたら行った先の店のなかでで女性が店員に大声出して騒いでたんで何事かと思ったら
どうやら目当ての飲物が無くて騒いでるそう。
自分には関係ないやねと思って、店長に頼んでた飲物を出してもらった。
すると女性は俺に向かって「あるじゃないの!よこしなさいよ!」とか言ってつかみかかってきた。



471: 名無しの心子知らず 2013/04/04(木) 23:10:54.14 ID:irqaQh2l
結局私にはあまりダメージが無かったけど、物凄く衝撃的だった話。

仕事の関係で海外に出ていた時、日本にいる仕事のパートナーから連絡があった。
曰く、(私)の家の前に放置児がいて警察が保護したのだが身元が分からない、何か知らないか、とのこと。
その子の名前を聞いても年齢や容姿を聞いても全く心当たりが無かったので正直にそう答え、
警察の人とも直接話して「何か分かったらまた連絡する」ということで切った。
次の日、またパートナーから連絡。
放置児の素性が判明。同じ芸能人のファンでネットで知り合った友人Aの子供だった。

Aは以前一緒にその芸能人のイベントに行ってうちに泊めたことがあった。
放置児がいた日もうちの近所でイベントがあり、少し前に「また一緒に行こう、泊まらせて」と言われたんだけど
ちょうど仕事が忙しい時期だから行けない、泊めるのも無理、と断っていた。
ところがAは当日朝一でうちに押しかけてきて、私がいないと知るやA子4才を置いて一人でイベントに行ったらしい。
Aは私が普段は在宅仕事のヒッキーであることを知っていたので
すぐ帰ってくるだろう、忙しいなら一日中家にいるだろうからA子の面倒ぐらいみられるよね☆と思ったそうだ。
A子は昼頃に隣人(私に子供がいないことも一週間前から海外出張中なのも知ってる)の通報によって保護され、
警察→不動産→親戚(親無しなので)→パートナー→私 と散々あちこちを煩わせて私に最初の連絡が来た、ということだった。
私はもちろん一度断ったのだからAが来るとは思ってなかったし、A子のことも知らなかったし
警察がA子の名乗った名字を聞き違えていた(やました→やまだ、みたいな)ので、最初の連絡では全く気付かなかった。

Aは(私)がA子の面倒をみてるから大丈夫☆と、一緒にイベントに行った人と遊び呆けて深夜帰り。
うちに着くと明かりついてない、A子いない、チャイム鳴らしてもケータイ鳴らしても出ない、で
キレて玄関ガンガン叩いてたところをまたも隣人さんが通報してくださり
もしや、と暴れて喚くAをドナドナしてA子に会わせて素性が判明、私に2度目の連絡。


518: 名無しの心子知らず 2013/04/09(火) 22:24:28.91 ID:W5NpPLs9
近所のAママ(Aママ子・私子共に新小学一年生)に、学童が終わってから
Aママ子を1時間ほど預かって欲しいと言われた。
唐突に「申し訳ないけど、17時半~18時半に家にいるようだったら
A子を預かってもらえないかな?」とAママに言われたので、何か急用で
困っているのかと思ったから、「いつ?」と聞いてしまった。

そしたら、「そうだなぁ、4年生になったらひとりで家で留守番出来るように
なると思うから、3年生いっぱいまでいいかな?あ、もちろん平日だけでOKだから。」
と、すげぇ内容をサラッと言われたよw

Aママ子が保育園に通っている時には、お迎えが19時だったので大丈夫だったけど
学童は17時半終了なので困っているらしい。
毎日1時間とはいえ、夕方の忙しい時間に3年間の長期契約をこんな簡単な立ち話で
結ぼうとは、非常識な人ってとことん非常識なんだなぁとある意味感心したよ。

もちろん、「そんなの到底無理だよ。うちにも色々予定あるからね。」でCO。
「どうしよう、どうしよう」とうろたえてたけど、そんな大事な事、入学する前に
調整しておけよ。私は一切知らない。


16: 名無しの心子知らず 2013/07/07(日) 15:59:56.57 ID:ZZfU7fdC
高校生だけどカキコ

私の家は親族付き合いが活発で、学校が休みの日にたまたま姪の遊び相手を頼まれた
姪が公園に行きたいと言うので、姉に許可とって公園に行った
砂場で遊んでたら、知らない(少なくとも私は面識がない)男の子がいきなり近寄ってきて
姪の頭を手に持っていたおもちゃで殴った
私も、たぶん姪もびっくりしてフリーズ
しかも近くにいた男の子のお母さんらしき人が何も言わずにニコニコ笑っているだけで、それにも心底驚いた
「注意しないんですか?」って言ったら
「うちは叱らない子育てなので~」と返ってきた
本当にびっくりしてしまって
「え、叱らないなら何で言い聞かせることもしないんですか?
 それじゃあお子さん、良いことも悪いことも分からないんじゃないですか?
 叱らないのと悪いことを教えるって別じゃないですか?
 お子さんが持ってたのがスコップだったら大変なことになってましたよ」
…と、つい口が滑って言ってしまった


819: 1/2 2013/10/14(月) 15:00:10.73 ID:zY5wPzTd
個人的にスーッとした話

学生時代、気軽なショットバーでアルバイトをしていた
田舎なので地元密着型で常連が多く、お酒を楽しむというよりは会話を楽しむようなお店だった

ある日、洗い物をしていたら2人組のお客さんの片方に「なに、家庭的な女アピール?(笑)」と、からかわれた
もちろん業務の内なわけだが、「そうです、出来る女アピールです(笑)」と返した

しかし、その後も
客A「いや明らかに家事できるタイプじゃないだろ(笑)」
私「好きな人の為なら結構頑張りますよー?(笑)」
客B「嘘つけ(笑)」
客A「女はやっぱ家事が出来ないとなー」
などとからかわれ続けた(そのお客さんたちは月に一度くらいのペースで定期的にくる半常連さんだそうで、当時私はまだ20歳で入りたてだったから、舐められたのもあると思う)

最初は私をからかうだけだったが、どんどん女はこうあるべきという理想を語り始めた

家事と育児は女の仕事、三歩下がってついて来るべき、母になっても女を忘れてはいけない、男に逆らってはいけない、男の浮気は甲斐性、女はダメなど…他にもあった気がするけど忘れた

最終的には「分かったか?お前もそういう女になるんだぞ」と上から目線
そろそろイライラし始めた頃、社員でこそないものの仕事もバリバリ出来るベテランの女の先輩(しかも超べっぴん)登場

先輩「それじゃあ、そこまで女らしく尽くしてくれる女性にどうやって男らしく返すんですか?」
客A「それはほら、洗い物くらい…」
先輩「いえ、そうではなく、男らしくですよ。例えば、経済力とか体力筋力とか頼り甲斐とか、ありますよね。男らしい男性が女らしさを女性に求めるなら分かりますけど…」



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