注目の人気記事

864: 名無しさん@HOME 2013/05/10(金) 17:34:50.65 0
駅で具合悪そうにしている女性がいたので心配で声をかける
 →痴漢と間違われて周囲に通報されたのか駅員に押さえつけられる
コンビニに行く途中自転車に乗った子供が盛大に転んだので駆け寄って起こす
 →誘拐犯と勘違いの通報をされたらしくkがきて職務質問
駅前で財布を拾ったので付近の交番に届ける
 →たまたま落とし主が被害届を書きにきていたが「お前が盗んだのか!」と胸倉を掴まれ殴られそうになる

年1回のペースでの出来事なんだが、良かれと思った行動が必ず裏目に出る
「ただしイケメンに限る」と言うが、本当にブサイクは人に親切にしちゃいけないんだなと思った


76: おさかなくわえた名無しさん 2009/09/15(火) 02:16:15 ID:iVO6AlSO
ふざけて婆ちゃんを轢きそうになったDQNカーのタイヤとフロントガラスを
農作業用のシャベルで叩き割った田舎の爺ちゃんを思い出した。

80: 彼氏いない歴774年 2008/05/20(火) 23:05:26 ID:cP3M6Dmi
オッサンっぽいのがかわいいと思って高校時代
スポーツ新聞とか競馬新聞とか読んでた。
赤ペン片手に馬券の予想もしてた。
お菓子はいつもするめか酢だこか貝ひも。
貝ひもは意外と周りにも人気があるお菓子だった。
カラオケで懐メロを歌うと周りに流行したりした。
一部の男子とも会話が増えた。
ただ、恋愛への道だけは完全に閉ざされていた。

690: 友やめ1/3 2010/10/31(日) 23:48:11 ID:twaQeQTG0
昔のことを忘れるために吐き出します。

前提
母はコミケが開催1桁時代から同人活動していた
根っからのやおい好き。
その影響を受けて腐女子になった私は当時、母と2人でサークルをやっていた。
親子だからか分からないけど、ハマった作品とカプが同じだったから。
ただ、当時の自ジャンルは若い方が多く、
当時40代の母は自分の年齢や絵の傾向を考えて、
表に出ることはなく、本は書くけどイベントに出るのはいつも私だけ。
母は元々両刀なのだが、正直なところ絵は昔のオヴァ絵のままなので
小説のみを書いていた。私は絵描き。

ここから本題
ジャンル内で母は「相方で身内」とだけ説明していた。
活動し始めて暫く経った頃、私たち親子の本が好きなんです、
1冊目からずっと買ってます!ペーパーの1枚目からずっと持ってます!と
言ってくれたことが縁で仲良くなった2人サークルの方が、
「実は私たちも身内同士なんですよ、
良かったら(私)さんと相方さん(母)、コミケ後にお会いしませんか」と
誘ってくれた。しかし、当然母はアフターに出ないのでは私だけが出た。

初めて見たAさんBさんは一卵性の双子だった。
掲示板や文通で話す限り、言葉遣いも丁寧で気を遣ってくれる
とてもいい方たちだという印象を受けていた。
実際、会って話をしてもいい人たちだな~と思っていた。

21: 名無しさん@HOME 2007/10/17(水) 10:48:47 0
なんかトメは家の子の名前を決めると勝手に思っていたらしく
「迷ってるのよ。息子の名前を一文字入れてっては思ってるんだけど、
やっぱり○○さん(住職)に決めてもらった方がいいかしらね?
最近は変わった名前が多いから、孫が大きくなった時恥ずかしい思いさせるのもなんでしょ?
だから独創的な雰囲気も取り入れたいのよねぇ~困ったわあ」
と電話で言ってきた。
もうビックリして「いえ、子供の名前は夫婦で決めますから」と言ったら
トメも本当にビックリしてた。
ガタガタ抜かすので「とにかくこれは譲れません!」と言ってガチャ切り線引っこ抜き。

そしたらトメが近所に住むトメ妹と一緒に凸。
ちなみにこのトメ妹、同居だった息子の嫁をいびり出した経歴がある。
「嫁子さんどういう事!電話も出ないで!居るんじゃないの!」からスタート、
「私だって息子の名前は自分で付けたかったけど、
嫁として夫の親を立てるべきだから止めたのよ!それが嫁って物でしょう!」
トメ妹「そうよ、最近の子は目上を立てることも知らないで言いたい事言って!
長く生きるって事はそれだけ経験があるって事よ!
居留守使うなんてなんて嫁でしょうねぇ!!!
嫁子さんだってこの事でトメ子と喧嘩しても面白くないでしょう!
結局困るのはあなたなのよ!?」

すごくドキドキしたけど、捨て身wで言ってみた。
「トメさん自分がされてイヤだった事を嫁にやり返すんですね。
最低の姑の典型ですよ、それ。
イヤだった事を人にしろなんて間違ってもこの子には教えられません。
それにトメさんも嫁じゃないですか。ウトさんが何も言わないのに嫁の自分が口出すって
言ってる事とやってる事が合わないですね。
そんな事してるとトメ妹さんみたいに息子一家から嫌われて、孫にもろくに会えなくなりますよ。

212: 名無しさん@HOME 2007/12/18(火) 19:20:41 0
先日私の妊娠が発覚。
トメとは嫁イビリが原因で半絶縁状態でいることもあり、報告はスルー。
実親に報告し、事情を説明しトメへの口止めも頼んでおきました。
しかしどうやら、産婦人科の待合室で会った顔見知りのAさん親子が、
ご丁寧にもトメに「もうおばあちゃんなんですね~」とバラしてしまい。
「ちょっとォォォォ!聞いてないわよォォォォ!」と、
とにかく今朝から電凸されまくりで弱っていました。

半絶縁の際、「嫁子には直接連絡を取らない。緊急時の連絡は息子携帯に」
という取り決めがあったにも関わらず、私が電話に出るまでしつこい。
留守電に切り替えても、電波なメッセージばかり残していて・・・。
トメには少々学歴厨なところがあるため、ついさっきも留守電に
高卒の嫁子が子供を産んだところで、まともなしつけはできないわよ!
私がしっかり育ててあげるから、息子ちゃんを説得してちょうだい!!
あなたも人の親になるのなら、子供の未来を優先しなきゃいけないの。
それくらいは高卒でもわかるでしょ?・・・とか入っていました。
また電話が鳴ったので、今度は電話に出ることに。

682: 名無しさん@HOME 2007/10/28(日) 02:12:59 0
夜中にコッソリ投下。

普段からイヤミのうるさいトメ。
スレーンダーが自慢らしく(ただのチビシワガリ)、
「嫁子さんはぽっちゃりしてて背も高くてガッチリね~。」
私は158cm48キロの多分標準体型。
ただ1人目、2人目妊娠時は+18キロになってしまった。
その時のことをまだけなしてくる。
「トドみたいね~。」
「太ってるだけで臭いそうね~。」
「おしり拭ける?」
それを旦那が〆ても、悪気はなかったで済ませてきた。
しばらく疎遠にしてたけど、ウト(良ウト)が孫に会いたいと言ったので、
トメが外出している時間に久しぶりに義実家へ。
皆で和やかに過ごしていた時に、トメが予定より2時間早く帰宅。
「あら~嫁子さん来てたの~。また太ったんじゃない?」
旦那「嫁子は太ってないよ。俺はこのくらいが好きだし。
   もっと太ったっていいし。」
ウト「そうだ。大体最近は痩せればいいみたいな考えの人間が多すぎる。
   おまえみたいに。」
二人に〆られたトメはキィーとなって部屋へ。
そしてなんだかフリフリした服をもってきた。
「嫁子さん、私最近社交ダンス始めたのよ。この衣装ステキでしょ?
 でもね~私にはちょっと大きいようなのよね~。
 嫁子さん着てみない?あっ、でも入らないかもよ~?」
トメは私がいつもスルーしているからどうせ
「いいです。」と言うと思ったのだろう。
しかし久しぶりに顔を見てムカっとしたのでDQしてやろうと
「あら、素敵ですね~。着てみます!」
とトメの手から奪うように別室へ。

804: 名無しさん@HOME 2013/01/27(日) 18:32:59.85 0
祖父さんと祖母さんが別々に駆け落ちしたこと
去年の話だけど、祖父さんは通ってた飲み屋の若い女性と駆け落ち

なかなか帰ってこないから、どこかで倒れてるのかと思ったら祖父さんの身の回りの物が少しなくなってて
探さないでくれってハガキが届いた
字が汚いから本人だとすぐ分かって、警察に届けるか親戚でモメてたら駆け落ち相手の親が連絡がはいった
娘が妻子のいる人を好きになって、許されない恋だから遠くで幸せになります
って手紙で、飲み屋経由で家に来てた
まさか妻子どころか、孫もいる爺とは思わなかったろうね
相手の親は不倫心中を心配してた見たいだけど、相手が孫もいる爺さんと知って怒ってた
こちらも全く知らなかったと言うのも信じてもらえなかった

祖母さんは、「爺がいなくなって清々した」
と離婚手続きしようとしたけど、失踪人相手だとすんなりいかないようだった
親戚は親戚で、今さら離婚もないだろう
祖父さんもすぐ正気にもどるから、いい年して離婚なんて言わず待つよう祖母さんを説得していた
ある日祖母さんも消えて、「私も好きな人と暮らします」と置き手紙があった

家は残すけど、お金はおまえ達にはやらない最後の人生を謳歌する

とあって親戚はパニック
祖母さんの好きな人が誰なのか、誰も知らない
祖母さんは、アタックチャンスの児玉さんが好きだった
爺婆そろって駆け落ちするとはね

377: 名無しの心子知らず 2012/04/24(火) 15:02:22.96 ID:abO7h8OC
あ、すみません。
一応キチママ要素が強いので、ここに書かせていただきます。

昨日、早番勤務の帰りに乗っていた地下鉄車内で、
「○○ちゃん、○○ちゃん!」と女性の大きな声が聞こえてきました。
昼の3時過ぎの車内は座席が埋まらないほど空いており、
迷子のはずもないのに変だなぁと思っていたら、同年代の女性が
こちらに突進してきました。全然知らない女性です。

キチママ「○○ちゃん、会いたかったわ。まぁ、こんなに大きくなって」
と、大声を出しながら私の腕を握り涙を流しはじめました。
突然の事で何がなんだかわからなかったのですが、とにかく
「違います。失礼ですが自分は○○ではありません、人違いです。」
と言って、握られている腕を払おうとすると、
「うそうそ、○○ちゃんでしょ。もう本当に、ママ、心配したんだから」
と、泣きながら腕を握り離れてくれません。
「人違いです。離してください」と何度言っても離しでくれず、涙をながしながら
「○○ちゃん、会いたかった。ママ、会いたかった」と言うばかり。

193: 恋人は名無しさん 2012/04/29(日) 23:53:24.95 ID:x/cTuKGwO

そんな修羅場でもないかもしれない話。
軽くオタク話なので注意

私 ♀ 20歳 大学生
彼 ♂ 19歳 大学生
A ♀ 20歳 私の幼馴染み

前提
・私とAは幼馴染み。
・私は地元じゃあちょこっと有名な旧家。(名ばかりの旧家でお金持ちとかではない、しいて言うなら家が大きい位)
・Aは家に大昔雇われて居た(?)らしい家系。
・Aは高校から引き籠もり



このページのトップヘ