駄目教師

909 :育児まとめニュース 2015/11/08(日) 22:44:42 ID:wb9
ツイッターの趣味垢で繋がった女子中学生(A子)が、恋愛話も趣味垢で呟いてた。
相手は学校の先生(妻子持ち)。ラインでやり取りしたスクショもアップしてたが、内容はアウト。
当時新婚だった事もあり、浮気する奴が憎くて仕方がなかった。

なのでA子の呟きを徹底的に調べた。一つで個人特定できる情報はなかったけど、小さい情報の積み重ねで地域を特定。
その地域に通う中学生の呟きも調べて、A子の中学を特定した。そこから更にA子の本垢も発見。
と、同時に趣味垢でA子に不倫はダメなこと、妻子の為にも冷静になれと伝えた。
その時は理解してくれた風だったが、あくまで「風」だった。その後も先生とのラインをアップしたりと結局変わらなかった。
なので同校の保護者が見そうな掲示板に一保護者のフリをして、A子の趣味垢を晒した。

結果、A子と同クラスの子のツイッターで、その事が話題に。
A子は趣味垢でクラスメイトを馬鹿にするような呟きもしていたので、更に内輪で炎上。
A子の本垢&趣味垢はメンヘラそのものになった。
最終的にA子は退学。先生は懲戒免職&離婚。
情報が繋がった時の快感と、自分が目論んだ通りに事が運んでいくのが楽しかった。
ただ残念だったのは、A子と先生の様子を直に目にできなかったこと。



297:苛められっこ2006/09/03(日) 16:02:43 ID:duqD6ScY
高校二年生の頃、俺は苛められていた。誰に、と言うわけではなく、「クラス全体」からのいじめだ。
時には、クラス全員から無視され、時には、○○(俺の名前)病やー!とか言われ、俺にちょっとでも触れた奴が騒ぎ出す。
鬼ごっこならぬ○○病ごっこの始まりである。
教師も、表面上は心配していたが、裏ではめんどうな問題の一つとしてしか見ていなかったと思う。

そして最悪だったのは、弁当を鞄から取られた事だ。昼休み、俺は自分の弁当を食べようと、かばんをあさった。
しかし弁当の感触は無く、教科書の感触だけが俺の手を伝わった
無い。無い。俺の弁当が無い。

首をかしげながら、ふと回りに目をやるとこちらを見て、数人の男子が笑っている。(教師も手を焼くDQN軍団) 
「おい○○!お前の弁当落ちてるぞ!」 
嫌な予感がした。 
俺はビクつきながらもDQN達の居る所へと歩いていく。俺の弁当は確かにそこにあった。 
「見つけてやったんだからさ。1割だよな」 
「5000円くらいじゃね?」 

げらげらと下品な笑いを浮かべるDQNたち 
ゴミ箱の中に捨てられた弁当の中身を見ながら俺は震えだした。今まで、どんな苛めも耐えぬいてきた。 
しかしこの弁当は、母が作ってくれたものである。 
朝から晩まで働いている母が、眠い目を擦りながら作った俺の大好きなお弁当。 
俺は感じたことの無い感情に見舞われた。こういうのを切れると言うのだろうなと思いながら 
俺は椅子を持ち上げていた。 




888:本当にあった怖い名無し2011/10/06(木) 14:35:47.10ID:MfS8ScTIO
流れ豚切りすまん。
中学生時代に大病でタヒにかけた。 そしたら両親

母親「そんな病気になるなよ!看病面倒くさい!」
父親「俺も嫌だ!金ないし!」
と、離婚して私を捨てて出ていった。
中学校の先生には何故か辞める直前には無視、ロッカー勝手に漁られる、生理用品を男の先生数人いる前でぶちまけられる。

面倒は叔母が見てくれたので無事に18歳には完全回復!
元気になったら腹がたったので復讐開始。 




744: 名無しさん@おーぷん 2014/07/11(金)13:43:20 ID:rOUaOYvyj
高校1年の時に片目が見えなくなったことだな。
陸上部に入ってたんだけど、夏休みに合宿があったんだよね。それで最後の日にみんなで花火をやったんだけど、
先輩に突然右目の前に花火を脅かすように持ってこられたんだけど、友達としゃべってて全然気づいてなかったから、
本当にとっさのことで、ものすごくびっくりしたんだけど、突然右目が見えなくなったんだよね。

なんか、眼球がひっくり返ってしまったらしい。斜視のひどい奴みたいな感じで、黒目がどこかに行ってしまった。
かんたんに言えば、まったく白目をむいてる状態になってしまった。
すぐに医者に行ったんだけど、自然に戻るのを待つしかないって言われた。戻る可能性はかなり低いって言われた。
今でも戻らない。先輩は謝りに来ず、合宿中の事故として処理され、その次の年から花火が禁止になった。
今は、伊達正宗みたいに刀のつばを眼帯にしておしゃれを楽しんでる。弱冠中二病みたいだけど、白めのまんまってのも
気持ちが悪いみたいなんでね。社会人になった今では話題作りにも役立ってるよ。
特に日本人以外の人からは結構受けがいいんだ。




632: 名無しさん@おーぷん 2016/08/11(木)16:57:14 ID:AIH
俺の母校でもやくざの大物組長さんの妾の子と知らずに
単なる母子家庭だと舐めてかかってそれやった担任が
ある日突然に行方知れずになったって噂があった




531: 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 2014/06/06(金) 13:28:19.64 ID:XP+nWG/B0
もう30年以上前の話だが、俺は小学校の時に担任の先生にいじめられていた。 
勉強はできたわけじゃないし、生活態度もいい方ではなかっただろう。 
それでも今考えれば常軌を逸したいじめであったことは間違いない。 
つい先日、バスに乗っていたら車いすの女性が息子らしい人と乗ってきた。 
よく見ればその女性は元担任の先生だった。
一気に記憶が甦った。 

「車いすか、因果応報だな。俺のことを覚えているか?」 
「名前は覚えていないが、教え子だったことはわかる」 
「俺はあんたから受けた仕打ちは一生忘れないよ」 
「何言っているの?」 
「世が世なら教育委員会経由で教員資格はく奪されることをしていたことも
 覚えていないのか?」




384: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/19(日) 21:28:37.94 ID:plHKiDpw
この春、校長先生が転任されたので 
自分的には、約束は守ったぞって気分で・・・ 

ウン年前。 
小学生の息子が、こめかみを腫らして帰ってきた。 
息子に聞くと、担任にされたと。 

詳しく聞くと、掃除の時間、 
教室内でお茶を飲んでいた息子に担任が 
「今は掃除をする時間だからお茶を飲むな」 
と、取り上げたらしい。 
水筒に手を伸ばした息子を 
(多分)はずみでなぎ払ってしまい、ロッカーの角でこめかみをゴツン。 
痛みで泣いている息子を放置。 
自発的に保健室に行き、先生に言うと 
アイスノンで冷やしてもらったらしい。




155: 名無しの心子知らず 2008/06/08(日) 14:17:27 ID:KElpNBa7
小3の娘が、手首をハサミで切られて帰ってきた。 
初めに手首の絆創膏を見た時は、やんちゃな娘がまた怪我したか~ 
程度でしたが、話を聞いてみるど唖然。 
・A君が娘の道具箱をひっくり返し、娘のハサミを使いながら道具箱の中身を挟んで拾っていた 
・ハサミで拾っていると傷がつくから止めてと娘は制止しようとした。 
・A君はその娘をからかうかのようにわざと中身をハサミでつかみ、切り始めた。 
・娘は切られているものを無理やり取ろうとしたら、
ハサミを持ったA君も一緒に追いかけてきて、手首をバチンと切った。 

幸い『くの字』に皮膚が切れただけで、筋や血管まで傷は達していなかったが、
ここから怒りの幕開け 

続きます




63:名無しさん@おーぷん2016/12/21(水)15:41:55 ID:fiS
中一から卒業まで付き合った塾の先生
向こうから告られて付き合って自分も好きになった
でも高校入るときに
将来のこと考えて真剣に付き合っていくために
このまま付き合っていたらよくないので
一回別れて問題なくお付き合いできる年齢になったらもう一回
プロポーズするからと言われて真剣に考えてくれてるんだなーと
嬉しくて一回別れた
それなのに今別の生徒の子と付き合ってるっぽい
クリスマスもその子と過ごすらしい

復讐したい
質問です
もし中学の時付き合っていたことを塾にバラしたら
先生はどうなりますか?
私はどうなりますか?




86:おさかなくわえた名無しさん2013/09/10(火) 10:33:34.16 ID:HiawfvrL
武勇伝とはちょっと違ってたらごめん。
もう30年ぐらい昔の高校生の時、うちの学校に病的にヒステリックな家庭科の先生がいた。
由来は知らないけど先輩から代々伝わるダイモスという渾名で呼ばれていたので
以下ダイモスとする。
入学して半年ぐらい経った頃に、校内の廊下を歩いていたら
「ちょっとあなた来なさい!」とすごい剣幕のダイモスに生徒指導室に連れていかれた。
気が小さかった私は先生に目をつけられないように校則はしっかり守っていたから
心当たりはなくて、ダイモスが何を怒っているのか全く分からなかった。

部屋に入ると、指示棒をニュッと伸ばして、
先っぽで私のアゴのあたりをツンツンしながら
「あなた!色付きのリップ(クリーム)は禁止されてるでしょ!」と怒鳴られた。
「はい・・・」と答えると
「校則違反と分かっててやるのは最低なことよ!!」とヒートアップ。
「いえ・・・普通の薬用キャンパスリップ(ロート製薬のやつね)なんですけど・・・」と答えた。
事実、色付きリップは塗ってない。
私は唇の色素が濃いので確かに間違われやすいけど・・・と説明する間もなく
「うそおっしゃい!」と、引き出しからポケットティッシュを取り出して私の唇をゴシゴシ拭き始めた。
窓拭きかよってぐらいゴシゴシされて唇が切れて血が出ただけだった。
唇痛いし、先生怖いし、何も悪くないのに怒鳴られるし、で私涙目。
「あら・・・?あらまぁ・・・あら?」と急にヒートダウンする先生。
それだけだったらまだ良かったんだけど、ダイモスのやつ謝りもせずに
今度は私の頭をジッと見つめ、見つけた!と言わんばかりに私の髪の毛をグワシッ!と掴み
ぶるんぶるん振り回しながら
「この髪はなに!?我が校は パ ー マ 禁 止 で し ょ !!」
と再ヒートアップ。




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