衝撃の事件


237:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2016/08/17(水) 19:54:17.70 ID:VJwnVLAe
ありがとうございます!初めて長文を書くので読みにくかったらごめんなさい。

私がまだ中学生の頃の話です。
その当時私はバスケ部に所属していて、中学生ながらにもう165センチもあった。
だから高校生に間違われることがよくあって、
その日も柄のよくないおじさんに高校生だと間違われて声をかけられた。

「なぁ、どっかいかへん??おっさんと。なぁって!」 

部活の帰りのことで夜7時を回ってたし、周りに人のいない道を通ってたから怖いなと思った。 
それにその人はすごくお酒臭くてしつこかった。言葉で言っても通じないから振り払おうとした。 

「すいません、もうお家帰らんとあかんので。」 

そう言って走って逃げようとした。それがきっかけだった。 
おじさんは急に怒鳴ってすごい剣幕で追いかけてきた。 

「なんやぁ!待てやぁ!逃げるんか、ワレ!何様のつもりじゃ!」 

追いつかれたら●される。その時は本気でそう思った。 
そこで本気で走ろうしたら、部活で疲れた足が誤作動を起こして自分で自分の足を引っ掛けてすっころんだ。 





116: :2016/08/16(火) 12:26:43.42 ID:
フラれたっぽいけど 
普通に話はしてくれる忘れようと思ったのに 
また嗚咽な日々が…




361: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/13(火) ID:JcltP2mM
昔の話なんだが、付合いで参加した登山で遭難した。仲間は俺置いて先に下山。 
仲間は俺のこと嫌いだから置いて行こうみたいな態度でさ。あっち(どっちだよ吹雪だぜ) 
まっすぐ行ったら帰れるからって早口で言って笑いながらで走って逃げて行かれた。 
冗談・好き嫌いでもやっていいことと悪いことがあるよな。 
登山経験ゼロの俺は、逆に冷静になった。頼れるのは俺だけ。慌てるな、考えろって。 
でも視界はクソ悪い。登山経験者ならコツを掴んでるかもしれんが…

風よけの大きめの木に寄りかかって夜が明けるのを待ってた。 
その大きめの木を探している最中に一体ほど、まあ、その、氷漬けの人を見つけた。 
話しかけたら、反応しないわけよ。ここは風くんのかーっとおもってちょっとだけ距離とって 
その人の寝袋もどきを見ながら夜明け待ってた。その時、寝たらダメだと思い色々考事したんだ。 
この寝袋取ったら三時間は長めに生きられるのかなとか。でも多少の違いなら剥ぐの忍びないなとか。 
正直この時点でもう体が鈍くて動かなかった。七割ぐらい諦めかけてた。せめて遺書でもと 
ペンしかないので腕にちょろっと書いて寝ようと蹲ったんだ。で、その時はっと思い付いた。 
もうガチでダメ臭いけどどうせなら見晴らしがいい場所の方が見つけてもらえやすいんじゃないかと。 
たとえ一か月後でも。これも何かの縁だと最後の根性でそいつ引きずったり転がしたりしながら 
(二体の方が目印になるかと)開けた場所で気絶してたら運よくヘリが来てなんとか助かった。 
そのヘリっていうのがそいつを探してたヘリらしく、俺はついでに見つかった運のいい遭難者だった。 
あれ以来、アウトドアとかトラウマ




420: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2008/07/08(火) 20:58:24 ID:eAyNuFtT
わたしの夢の実現を応援してくれていたと思っていた彼。 
夢とはエッセイストになること。 
そのための講座にも通って勉強したし、 
出版社への持ち込みもして、努力していた。 
そんな私を応援してくれていたとばかり思っていたわたし。 

有名なエッセイストと比較しても遜色ないくらいのものは 
書けると自負しているし、少なくともタレントあたりが書いた 
ものよりはずっと上だと、友達も彼も認めてくれていた。 
でも、出版社は冷たいところで、無名な新人など見向きもして 
くれない。なんど食い下がっても、編集者と会うことすら 
ままならない。 

そんなとき、ある出版社が、私のエッセイの持込みを快く 
受け入れてくれ、しかも担当の編集者の方がものすごく気に 
入ってくれた。ただ、やはり新人と言うことでわたしも出版費用 
の一部を負担することで、出版化が実現することになった。 

編集者の方も「あなたの本なら、出版費用くらいあっという間に 
取り返せますよ」と言ってくれたし、このチャンスはなんとしても 
逃したくない、ととりあえず借金をして出版費用にあてることに。 

それを聞いた彼は、こともあろうに「絶対にやめとけ」。 
わたしの夢が実現することがそんなに不満なんだ。 
わたしのほうが有名人になっちゃうのが不愉快なんだ。 
心の底から冷めました。




413:おさかなくわえた名無しさん2013/03/22(金) 00:29:58.19 ID:KNsS8ai3
汚い話なのでご注意下さい



数年前アレルギー性鼻炎になり、右側が鼻をどんなにかんでも奥の方が詰まったまま一週間程過ぎた
始めはそのうち取れると思ってほっといたが、鼻の一番奥が痛くなってきた。このままドンドン詰まって取れなくなると厄介なので、二日程時間があると頑張ってみた。
頑張ってたらいきなりポンッ!と出たー! 

奥になってた部分に血の付いた、アゲハの幼虫そっくりな物体が出た 

鏡で見ても見えない所にこんなでかい物の入るスペースがあるのに驚いた、そりゃ痛いはずだ 
また、鼻から出ないので口から出そうと鼻を吸ってみたりしたので、口から出なくて本当に良かった 




1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/19(金)00:55:40 ID:2qq
婚約者は幼少期から可愛い
日本で出会って交際期間は今年で2年

向こうに挨拶しにいったら義理の両親は歓迎してくれたけど、
彼女の周りの友達が猛反対してくるんだが(´;ω;`)




126:恋人は名無しさん2016/08/19(金) 11:56:13.35ID:qYUn42Qo0
スーパーでパックの巻き寿司を買って、2人で家で食べているときのこと。
こんな感じ→【◎◎◎◎】で4つ入りだったんだけど、
端っこからじゃなく、真ん中のを最初に食べたこと。

迷い箸した後とったから明らかに選んでた。
別にいいんだけど、いいんだけどさ…
引くというか、あっ、あー…ってちょっと残念な気持ちになった。




78:名無しさん@HOME2016/08/17(水) 01:34:26.98 0
義実家の風呂はスリ硝子ではっきりとまではいかないが案外透けて見える

私が義実家で風呂入って体拭いてる時義妹が
髪乾かしにきてスリ硝子だから私の体透けて見える状況だったので、
旦那にネ果見られてるみたいで嫌だと言ったら自意識過剰で私がおかしいといわれた

同性にネ果見られるのが嫌と感じる私の方が非常識らしい




369: 名無しの心子知らず 2016/08/20(土) 21:01:17.73 ID:or8ey/RH
妊娠中、職場でパートのおばさんと障害者雇用の話になった 
その直前に、障害者雇用枠の人がうちの部署にお使いに来てたので 

そのおばさんは特に障害者に偏見とか持ってる風じゃなくて
日頃からかなりいい人な感じ

で、私は 
「お腹の子が障害者だったら、やっぱりこういう障害者雇用枠って、
とてもありがたいと思います」 
って言おうとしたら、 

「お腹の子が障害者…」 
くらいまで言ったところで
おばさんが、にやーって笑って、「え、そうなの?」って言ってきた 

まだ産まれてないから違うとも言えないし… 
あの優しいおばさんがあんなにいやらしくにやーって笑うなんて 
私に障害を持った子ができるのが嬉しかったのか? 

私嫌われてるのか? 
日ごろ全然偏見持ってる風じゃないのに、
実は障害者のことそんな風に見てるのか? 
ただただモヤモヤ。 

あのにやーって笑った顔の真意がわからん…




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