衝撃の事件

92: 名無しさん@HOME 2007/11/08(木) 21:29:53
私自身の話ではなく、私の父が祖母、母方の母なので父から見たトメにしたDQ返しです。
今から20年以上前、DQのコウトが仕事もせずに遊んでいたせいで祖父が一代で築き上げた会社を継いで5年で潰しました。
その時に祖母から泣きつかれてDQウトへの手切れ金として我が家もかなりの額の借金を肩代わりして支払いました。
そして家も土地も会社もなくなった祖母はほとんどなかった貯金も全て負債の返済に使ってしまい行くアテもなく、我が家に転がりこむ事になりました。
両親は、コウト共々祖母とも絶縁したかったそうですが、野垂れタヒにしても後々困ると仕方なく祖母を引き取る事になったそうです。
しかし、家に来た祖母は金もないのにプライドだけは創業者夫人のまま、我が家で我が儘の限りを尽くしました


906: 名無しさん@おーぷん 2016/01/15(金)06:37:41 ID:8Cy
猫に詳しい奥さま教えてください
先日、夫の父親が老人ホームに入ることになり、我が家で5歳のオス猫を引き取りました
私は猫経験皆無で、この猫についても義実家に行ったときに何度か見たことがあるくらいです

この猫が、夫や夫親戚に対しては何事もなく普通なのですが
私に対してだけ、廊下を歩いているだけでぶつかってこられます

闘牛のように走りながら頭からごつんとくるので、猫も痛いのではないかと思うのですが
たまに当たり所が悪いこともあり、弁慶の泣き所を強打されると私も痛いです
ぶつかったあと、ぐりぐりとねじりこむように頭全体を強くこすりつけてくることもあります
生足のときはひげがささってとても痛いです・・・
これはどういう行動なのでしょうか?
もしかして嫌われているのでしょうか

あと、たまに撫でてやると、ぎゅーっと前足を握り締めます
ググったら子猫がおっぱいを飲む名残で前足をグーパーすることがあるとあったのですが
私が触るときはずっと握り締めたままで、モミモミしているわけではないです
我慢しているのかと思ったけど、顔はリラックスして目を閉じているので嫌ではないのか?

ググりかたが悪いのか、調べてもあまりわかりませんでした
夫も猫の気持ちはよくわからんと言っていて頼りになりません
詳しい方、宜しくお願いします

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/31(火) 11:14:12.572 ID:41AckJcMp
俺23歳 建築業
嫁22歳 パート

嫁が子供が出来たら塾とピアノ習わせるって言ったから
好きなことやらせればいいじゃんって言ったらスレタイ通りの事言われたんだけど
これ俺が悪いのか?

398: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/06(金) 16:36:34.13 O
年末、買い物中に久しぶりにA(♂)と出会った
幼稚園からの幼なじみで、久しぶりだったので互いに元気だった?と喜んでいた
ら、彼女がいると紹介された
「良かったねぇ。いつ結婚?」「え?いやぁ」
と話していたら、彼女、B子はしばらく私を見てからいきなり
「Aくん。もうこの人と友達やめな」
と言い出した
「だってこんな服だよ。お金持ちのAくんとは合わないよ。こんな子、Aくんの友達にしちゃだめ」
確かに仕事帰りでおしゃれとは言えない服装はしていた
「まぁ・・ブランド身に付けてするような仕事してないし」
と苦笑していたら、Aは悲しそうな顔をした
「どうしてそんなこと言うんだよ」
その言葉にB子は
「だってAくんちお金持ちなんだよ?付き合う人もお金持ちじゃないと!」
「私、間違ってないよ!!」と自信満々で私に「Aくんと友達やめてね」と言ってきた

返す言葉が分からず、ただAの悲しそうな顔を見ていたら
「おれ、お前とこれ以上付き合いたくない」
とB子に言った
「おれの大事な友だちをそんな風にしか見られないような女、おれ嫌い」
途端に泣き出すB子
「Aくんはお金持ちなんだよ!!」を繰り返す彼女にAは「おれ、もうこんな女嫌だ」
と首を振るとそのまま歩いて行ってしまった
「やだ~!!Aくんいっちゃやだ~!!」
と後を追い掛けるB子
もう何も言えずため息つくしかなかった
Aからはその後、丁重な謝罪電話と共に
「ずっと変わらず友達でいてくれ」
と言われた
B子のことを聞くと
「親に紹介する寸前」の仲だったらしい
しかしその前に本性が分かって良かった、と言っていた

406: 名無しさん@おーぷん 2015/11/24(火)22:04:41 ID:4xQ
高1の頃の話だからうろ覚えのところもあるんだけど。
当時付き合ってた人がいて、彼はドーテイ私も処*だった。
ある日彼から「セクスしよう」と言われ、別に嫌でもなかったのでOK。
放課後彼の家に行って事に及んだものの私は痛みで早々にギブアップ。
彼のモノを私が手やら口やらで慰めてた。
そのうち彼は達して、まあ出たわけだ。
処*だったわけだからそういうことはなんとなくしかわからなくてさ。
こんな感じなんだあ、よく飛ぶなあってそんな風に思ってたと思う。
振り返ってみて、なんで疑問に思わなかったのか不思議なんだけど初めてだったから仕方なかったのかな。

せーし、白くなかったんだよね。
変だなあって思いつつもこんなもんかって思ってたんだろうか。
その彼とは半年くらいで別れたんだけど。
別れてかなり経って気付いたよ。
精通してなかったんだな。うん。
自分でするのなんて汚いって、したことなかったらしい。
つまりあれは尿ってことだろうか…?
飲んだよ私…おぇ…。
無知って怖い。

彼が精通してなかったのに気付いた時、そうとは知らず飲んでたのを思い出した時が私にとっては修羅場でした。
そりゃ飛ぶよ……。


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