義親族


680: 名無しの心子知らず 2016/12/26(月) 10:25:01.67 ID:YO+esXov
今度お食い初め予定(義両親&私両親&私夫婦&息子)なんだけど、姑が勝手に自分の親を呼んだ。 

一番の年長者が食べさせる真似をするんだけど、それがうちの親だったのが気にくわなかったみたい。 

でも木●路の個室とってるんだけど、6人用の掘りごたつ。大安の日だったからどこも満室でやっと予約とれたのに、入りきれないからほかを探せと。 


無理っつったら、じゃあ嫁は掘りごたつに入りきれないから、空いてるスペースでお膳で食えと。 

あほか!主役は私夫婦&息子だ。おまえらは義理で呼んでやってるんだよ。
どうしても自分の親を呼ぶんならお前が抜けろ。






807: 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 2015/08/16(日) 17:01:46.78 .net
嫁が実家でマグロの鍋(?)を作ったのだが 
作ってる最中ものすごいニオイが立ち込めて 
帰省していた義兄と甥が外食へと逃げてしまった 
台所では義姉・義母・嫁の3人が強烈な異臭の中で喧々諤々


義母には「こんな娘で・・・」と頭下げられるし 
義姉が奮闘したものの結局マグロは食べ物にはならなかった 
嫁曰く、ちゃんとレシピどおりに作った 

レシピどおりで、なぜこんな惨事になるのだ・・・





148:1/22008/09/28(日) 09:05:05 0
子が生まれてはじめての帰省。
義実家に挨拶に行って初披露。
今年は亡くなった爺様の○周忌ということもあり、旦那の叔父一家も帰省。
結婚式の時に叔父夫婦とはお会いして挨拶を交わしていたけれど、
従姉弟さんに会うのは初めて。

ちなみに旦那の一族は叔父一家を除いて全員地元民。
(一族Q州 叔父一家 大阪)

久しぶりに一族が勢ぞろいして皆フィーバー。
用意してあったお酒と仕出しの食事がすごい勢いで胃袋に吸い込まれていった。
そんな中酔っぱらった義実家男衆(一部)からの【公開母乳ショー】要請。

頼りの旦那は、お酒を飲んでいなかったのが災いしてコウトと買出しに行っていた。

叔父夫婦や何人かの女性が止めてくれても酔っ払って聞き入れず。
どうしたらいいのかわからず、パニックになって泣きそうになっていたら、急に肩に手を置かれ
「うっわ~wwおっちゃん等、それセクハラやで~ww」という声が頭上から聞こえた。
(誰!?)と仰ぎ見れば、旦那の従妹(叔父一家の娘さん)だった。





185:名無しさん@HOME2012/09/15(土) 02:31:42.86
義兄夫婦と義両親の仏壇でもめて?います
未だ混乱、興奮しててうまくまとめられず読みにくいですが吐き出させてください

夫は2人兄弟の弟で、義兄はお見合いで結婚したのだけど、その人がなんというか
悪い人ではないと思うんだけど
端的に言ってしまえば世間知らずのお嬢様って感じの人だった

実家交流も自分の実家の方にべったりで、家も義実家の近所(自転車で20分らしい?)だし
孫(その人からみれば娘)も3人いるのに殆ど夫の実家とは交流しないつもりのようで、
義両親共に寂しがっていたし
一昨年義父がなくなってからもそうだった

先日義母もなくなり、告別式も終わった後、
普通だったらお骨は長男である義兄宅へ……なんだろうけど
ここで義姉がそれを拒否
義兄も強く言えないらしく、

「じゃあ実家(義母がなくなり空き家)に置いておこう」とか言い出してメダマドコー


夫が空き家に置いておくのは…と言っても「納骨までほぼ毎日仕事帰りに拝みにいくから!」とか言う
結局話し合いの末、次の日曜までは実家(空き家)へ、それから納骨までは家が預かる事になった
私自身義両親にはよくして貰ったし、家は子供2人(姉と弟)も祖父母大好きで、
特に姉の方はものすごくなついていて式の時も泣き通し・式前も棺の側から離れないレベルだったので
お骨を預かる事は構わないけれど、なんだかなーと思ってしまった
(義実家より我が家の方がお墓に近いからって理由付けもあったけど)
ただ、そもそも家は次男でお墓が違うから、あくまで納骨まで預かるだけです、と強調はしておいたんだけど
今度は義両親共に入ることになった仏壇で揉めた




789:名無しさん@HOME2013/07/23(火) 13:21:58.00
155センチ37キロの鶏ガラ体型の兄嫁。
自称極度の虚弱体質。

生まれてこの方冷凍食品しか食べてこなかったと、料理を始めとする家事の一切を母に丸投げ。
たまに洗濯物を畳む(洗濯は母)が、畳み終わると疲れたと自室で寝込む。

同居の母は最初は自分たちのやり方があるだろうと見守っていたが、
2ヶ月でゴミ屋敷&兄の健康診断の数値を見て顔面蒼白
少しずつフォローしていたら、いつの間にか兄嫁は何もしなくなった。




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