義母


26: 1/2 2010/09/20(月) 22:02:45 0
今日敬老の日のプレゼントを持って義実家に行ってきた。 
あさってはトメの誕生日なので、それも兼ねている。 

トメは何かにつけて「お父さんがこういってるんだけど・・・」と言い 
お正月を私の実家に行ったり、義実家に行って手伝わなかったりすることに文句をつけてきた。 
いつも「言いたいことがあればはっきりいえやーーーー!」と思ってたんだが、 
今日本当にウトが言っていたことがわかった。 

例年、「ちょっと豪華なお昼ご飯を目の前にして、プレゼントの贈呈と 
トメにお誕生日おめでとうございますを言う」がお約束。 
お約束をしようとしたらトメから爆弾発言が。 

「私は59歳になります。お父さんは去年定年退職しました。 
私も60歳になったら主婦業を卒業します。」 
ウトに向かって「お父さん、あと1年で家事を覚えてくださいね。 
来年は知りませんよ」 
まだまだ遊びたいから子供はまだいいのという34歳コトメに向かって 
「コトメ、出産のために里帰りできるのは来年いっぱいだから。 
再来年以降に妊娠したらコトメ夫さんのご実家を頼るか、自分達で何とかしなさい。 
あと、連絡なしで家に来るのは今日限りやめてね。 
おかずや食材を持って帰るのもなし」




499: 名無しさん@HOME 2012/06/28(木) 01:57:39.38 0
うちのトメは私に頻繁に料理を作らせ、「あ〜嫁子さんの料理は口に合わないわ~」とのたまう。 
あまりに腹が立ったので、「関西は上品だって言いますから、田舎風のお口には合わないんですね」と 
言ってやった。 
ついでに「口に合わないんでしょ〜」と料理を頼まれても作らなくなった。 
今ではトメが料理してるそばで「お母さん、お茶!」とかウトや旦那と共に言っている。 
その様子を見た義兄嫁が「あたしもやろーっと」と参戦。 
最近トメが小さくなってるのがおもしろい。



70: 名無しさん@HOME 2010/03/11(木) 18:15:37 0
ウチのトメはふくよかな体系なのだが 
顔を細く見せようとしてかチークが濃くてプロレスラーみたいになっている。 
旦那に注意するように言ったけど、個人の好みだからと言ってくれない。



322: 1/6 2008/11/02(日) 10:24:41
トメは嫁いびり大好きな人で、色々やられ 
夫とウトが怒るやら恥ずかしがるやらでほぼ絶縁状態になってた。 
良ウトとは外で会ってたんだけど、夫が 
「お袋が来るなら行かない」と子供の様な事を言ってガードしてくれてた。 
夫自身、別居の大トメとトメのケンカを見て育ったため、 
嫁トメ問題だけは子供に見せたくないんだ、と何度も言っていた。 
で、二人目を妊娠したのをきっかけになんとか疎遠ではあるものの仲直り。 
トメは2度と嫁いびりはしないと誓ってくれた。 

上二人は私の実家で産んだ。 
で、3人目が分かった時、里帰り出産大反対だったトメが 
「3人目こそはこちらで生みなさい!!」と鼻息フンガーしてた。 
でも今は上の子二人とも小学生なので、 
実家でのんびり産みたかったけど、帰省なしで産んだ。 
ずっと我慢してた「いびりたい気持ち」が抑えきれなくなりつつあったトメは 
「二人も実家で産んでるのに、こっちで一人も産まないなんて!」と怒ったが、 
(いや、怒られる筋合いも無いんだが) 
義実家から学校通える距離じゃないのでと言うと引かざるを得ず、 
結局「じゃあ私がそっちに泊まるわ!」と言ってきた。 
もちろんOKです。 

出産して2日目に連絡したら「立ち会いたかったのに!!」と怒ってたが無視。 
家に来て「立会できなかったんだから」と謎の理屈をこねて赤ちゃんを独占しようとする。 
サクッと取り上げて、まずは掃除と洗濯と買い物を頼んだ。 
トメはムッとしてたけど、息子たちに 
「お母さん今大変だからお手伝いしないと!」とせかされて渋々。 
ガンっと買ってきた物を床に置いて「どうぞ!」と言われるが 
「冷蔵庫に入れておいて下さい」トメプルプル。 
「疲れてるからあなたやって。赤ちゃんは私が見てるから!」 
「いえ、そろそろ授乳ですから」。 
ガツンガツンと冷蔵庫に突っ込みながら 
「何のために来たんだか分からないじゃない!」とブツブツ。



152: 名無しさん@HOME 2008/03/28(金) 17:11:26
赤(女)か生まれて初めて義実家参り 
超ウザトメ、コトメには会いたくなかったが仕方がない 
大トメ、ウトは暖かく出迎えてくれたが、トメ、コトメは 
「さあ抱かせろ、今抱かせろ、すぐ抱かせろ」とやかましい 
ここは旦那が 
「落ち着け、さっきまでむずっがってやっと眠ったんだ、起きたら抱かせるから」 
とやんわり拒否 

居間で食事中トメがのたまった 
「嫁子に子育てなんかできるのかしら、嫁子みたいに育ったらどうしましょ、そうだ!私が育てればいいのよ!」 
コトメも同調 「そうよ、お母さん私を育てた経験があるんだから、そうしよう!嫁子に似たらこまるもの、この子置いて帰っていいよ!」 
そういう思ってたよ 
「コトメさんに似た方がいいですかね?」 
トメ「当たり前でしょう!あんたと比べないで」 
「ということは、35年後にはパチスロ、買い物で借金作ったあげく、働きもしないでニート生活を満喫してるってことですかね?」 
トメ、コトメ「あっ、あんた!」 
大トメ、ウト、旦那笑いを堪えている、ウトさん笑っている場合じゃないよ、コトメがこうなったのはあなたのせいでもあるんだよ 
ここは堪えて、さらに追い討ち 
「でもそれもいいかも、上げ膳、据え膳で働かないで小遣いまでもらえるなんて夢の様、あっ、でも結婚して幸せな家庭を築いてもらいたいからご遠慮します」 
トメ、コトメ 「嫁子!!」大声で怒鳴りだすと赤が泣き叫ぶ、旦那があやしながら赤に話しかける 
「醜い人たちでちゅねえ〜、○○はああならないでくだちゃいねえ〜」 
トメ、コトメプルプル震えながら退場、旦那の許可済みだったのでやってやった、ああ〜スカッとした 
「親父、笑ってる場合じゃないぞ、姉さんのことどうするつもりだよ、今まで言ってなかったけど、嫁子に金の無心しにくるんだぞ」 
旦那が説教してくれました、私からは言いにくかったので助かった 
これで絡んでこなくなればいいなあ



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