怒れるママ


359: 名無しさん@おーぷん 2018/03/26(月)02:11:24 ID:GGo
嫁がねちっこいことについて悩んでる
去年第一子出産だったんだ
夕方生まれたので、夕飯時ごろ、俺から生まれましたの報告メールをした
テンパった両親は俺に言わずに翌日嫁を見舞いに行ったらしい
確かにやりようはもっとあったと思うけど、
嫁母さんだって見舞いに来てたらしいのに、
嫁の怒りが未だ収まらない
何かにつけて、あなたの親御さんは大らかすぎるから、とか嫌味

黙って流してるけどいらいらする
見舞いに行って2時間程度いたことがそんなに悪なのかよ






943: 名無しの心子知らず 2017/08/02(水) 08:29:40.54 ID:JgOP6ne8
下の子の予防接種、かかりつけ小児科が火曜午後を予防接種日
とHP記載しているが、私はなかなか火曜休めないので、
土曜日の午前中も空いているからそこに予約できないか、と電話した。
火曜午後が予防接種日だからそこにして下さい、とにべもなく断られ、
仕方ない、夫にラインして予約相談。
夫がクリニック電話、土曜日にお願いしたいと言ったらあっさりOKだって。

結局、母親だったら仕事休んで予防接種優先で、
父親だったら土曜日に病院連れてくるなんて偉いわねー、ってことかよ。
実は、上の子の時も含めて、病院も違うけど、同じような経験3回目。
もう残りの予防接種は全部お父さん担当にしよう。




861: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/16(火) 00:02:05.54 ID:Dq+vEY/+

かなり長文になります。
嫌いな方は読み飛ばし推奨です。

娘がまだ3歳の頃、ある施設の駐輪場に自転車を停めて鞄を肩に掛けて自転車のチャイルドシートのベルトを外そうとしていたら、同じ駐輪場にエンジンのかかった原付きバイクを1人が手で押し、もう1人はその横を歩いてきた制服のJK2人組がいた。

そしたら突然、バイクを押していたJKが「きゃああ!!!」と言いながらバイクをウイリーさせながら駐輪場に突っ込んで来た。
前にあった自転車数台をなぎ倒しながら突っ込んできて私と娘は一瞬でバイクと数台の自転車の下敷きになった。

身動きが取れず、娘もギャン泣き。
娘のか私のか分からない血がアスファルトに流れてるのが見えた瞬間、痛みも吹っ飛びJKに「救急車呼んで!!このバイクどかして!!早く!!!」と叫んだけどJKは、あわあわしながら泣き出して動かない。
吹っ飛んだ鞄の中に携帯が入ってたから手が届かずJKに「あの鞄に携帯入ってるから早く救急車呼んで!!子供が怪我してる!!早くして!!」と言っても泣いてばかりで動かない。

騒ぎを聞きつけた施設の人が救急車を呼んで、上に乗ってたバイクと絡まった数台の自転車をどかしてくれてそのまま救急車で運ばれた。

私も娘も数針縫う怪我でした。
後日、JK2人とその両親が謝罪に来たいと連絡があり、会うことになった。
バイクの横を歩いてたJK Aは免許取り立てで「友達がバイク押してみたいと言うから押させてあげた、急にアクセルを全開にして吹っ飛んでいった。無責任なことしてすみませんでした。もう二度としません」と両親共に泣きながら謝ってきた。

続きます。





603: 名無しさん@HOME 2011/03/01(火) 08:32:28.10
デリカシーのないトメに切れて、現在、絶縁中。 
年末の挨拶も、お正月の挨拶にも行ってない。 
トメから来る電話やメールも無視。 

時々、自分が我慢して表面的な部分だけでもお付き合いを続けてたほうが 
よかったのかなと思うこともあるけど、そう思うたびに、トメのデリカシーのなさや 
未だに旦那離れ出来ないところを思い出し、「絶縁してよかったんだ」と 
自分に言い聞かせてる。 

基本的にはいい人なんだろうけど、考えが及ばないのか、悪意のないひどいことを 
多々されてきた。




718: 名無しの心子知らず 2018/01/06(土) 23:08:08.93 ID:+sckrxX0
出産して3ヶ月経つけど母乳の出が良くなくて
未だに頻回授乳+ミルク足しながら混合で育ててる 

義実家に正月の挨拶に伺った時にすぐお暇するつもりが、
思ったより親戚が集まってて帰るに帰れず 
途中何度か別室を借りて授乳してミルク飲ませてってやってた
そしたら義父から 
「なんか母親っていうよりウォーターサーバーみたいだな」
って言われた 
親戚一同大笑い 

更に義母が
「ウォーターサーバーだとしたら随分出が悪いわねぇ!不良品だわ!」
って続けて更に大笑いされた 
夫は夫で
「え?ミルクってみんな飲ませてるんじゃないの?」
って見当違いなこと真剣な顔して聞いてるし 

それに対して義母は
「普通は母乳だけで育てるもんよー。
あんたもミルクなんて一滴も飲ませてないわ。愛情たっぷりに育てたからね」
と 

近所だけどもう二度と行きたくない 
顔も見たくない




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