彼女

529: 恋人は名無しさん 2014/11/23(日) 09:15:26.59 ID:yM8CPy0uO.net
向こうの親に認められずに昨日別れた。身分が違うんだって。 
気持ちに要求に添えるよう10年間遠距離で頑張ってきたけどダメだった。 
皆さんは上手くいくといいですね。


371: 恋人は名無しさん 2009/01/03(土) 18:17:51 ID:o0Bs6dn/0
流れを読めずに修羅場度合いは低いのだが投下、 
俺:大卒会社員2年目、 
A:俺のセフレ、俺と同じ中学同じ高校、地方公務員2年目、本仮屋ユイカ似、
俺の行った高校はその地域でギリギリ進学高扱いされる程度の所だった。 
それなのに何故か中学の時学年トップを争っていたAが入学してきた。
そして当然Aは高校でも学年1の秀才だった。

俺は高校の時バスケ部のエースだったため当然可愛い巨乳彼女がいた(肉体関係アリ)。
Aとの関係は試験の前に出るところをまとめたノートを貸してもらっていたが
ただそれだけでろくに話もしなかった。

俺は現役でやっとこさMARCHに合格して花の東京生活を始めた。
Aは地元に近い旧帝大にも受かったのだが、後期に受かった東京圏の国公立大に進学。
これも不思議だったが、さらに不思議な事はあまり大学に近くない
俺の下宿の近くにアパートを借りたのであった。通学時間は1時間半を越えていた。

俺はあまり家事とかが得意でないので、Aから「掃除してあげる」といわれて
5月の連休に部屋に入れた。掃除以外に食事も作ってもらって洗濯もしてもらった。
その時はそれで済んだのだが、それから毎週Aが俺の部屋に来るようになった。

夏休み地元に帰った時そこに残った彼女に新しい男が出来た事が判明したので、
Aに愚痴っていると、AはAで「周りで未経験なのは私だけだから経験したい」
「割り切った関係で付き合おう」と言い出したのでセフレとして関係を持った。

続く
 


907: 恋人は名無しさん 2008/10/23(木) 00:11:21 ID:OwJ8JLXyO
んじゃ一発投下
他スレにも書いたけど
彼女がホストをマンションに連れ込んでやりまくった後のおもちゃやらゴムやらが散らかってる状態の部屋に合い鍵で入ってっちゃった

どうしたい?何か言えば?別れんの?
逆切れされて、こっちも切れてもうド修羅場
続きあるけど需要あるかな?

779: 恋人は名無しさん 2008/10/17(金) 10:03:42 ID:ZYJknCXC0
この時期になると思い出す修羅場を一つ

当時
俺 22歳 学生 一人暮らし
彼女(ねね)21歳 学生 一人暮らし
グリコ♂ 22歳 俺友人 学生 一人暮らし
ソバ子 25歳 グリコ♂彼女 社会人 

長いけど勘弁な。

大学受験で一浪した俺は、同じく一浪組のグリコと入学してすぐ意気投合して、親友と呼べる仲になり、しょっちゅうつるむようになる。
その頃、ストレートで入って来た同級生のねねに告白され付き合う事になった。
付き合った後にねねから聞いて驚いたが、ねねは俺の高校時代の後輩だったそうだ。
地元から少し離れた大学に進んだからそれほど出身高校の奴は多くなかったから出会ったのは結構な確率だろうと思う。

ただ俺自身はねねの事を正直全然知らなかった(なんとなく見たことはあるような気がしないでもなかったが)。
これは俺が言うのも恥ずかしい話なんだが、高校時代ずっと好きでいてくれたらしく、俺が卒業してからも忘れらなかったそうだ。
俺が一浪したのはどこからか聞いていたらしいが、同じ大学で見かけた時は驚いたけど、本当に嬉しくて泣いちゃったと笑いながら話してくれた。

そんなねねは本当に尽くしてくれた。高校時代遠くから見てた俺と、彼氏としての俺に当然ギャップがあったはずなんだが、それを言う事もなく、いつも笑顔だった。
昼飯はねねが弁当を作ってきてくれてたんだが、そのねね弁の美味さはグリコがこっそり昼前に摘まみ食いしてねねから正座させられる事がよくあるくらいグリコのお気に入りだった。
ってこれはどうでもいいね。

正直俺は最初、そこまで真剣に付き合い始めた訳じゃなかった。
でもねねと一緒に過ごすうちに本気でこいつとずっと居たいと思うようになっていた。

742: 恋人は名無しさん 2008/10/16(木) 19:09:40 ID:lJES/6/D0
先々週日曜日、彼女をデートに誘うと用事があるからと断られ、暇を持て余した俺は
来週にせまる彼女の誕生日プレゼントを物色しに、一人で出かける事にした。

指輪かネックレス、服がいいかとあれこれウィンドウショッピングを楽しんでいると、
ガラス越しに彼女の笑顔が。一声掛けようと店内に向かう途中で、
その隣にいるのがスーツを纏ったダンディなおじ様が彼女の腰に手をまわしているのが見えた。
こいつぁあスクープか!?と思い、俺はスパイにでもなったつもりで二人を尾行。
ホテル街へ寄り添って向かう二人。ホテルへ入る二人を目の当たりにして、軽くショックを受ける俺。
あのおじ様は、きっと彼女の叔父様なんだと思いこもうとしてたけれど、浮気確定。
俺は彼女のプレゼントにあてるつもりだった金で、カメラのキタムラで、
念願の一眼レフデジカメと望遠レンズを購入。カメラとレンズを入れるバッグはおまけで貰えたw

向いのホテルへ向かい、現場の見える部屋を物色。
一人でホテルへ入り、窓を少し開け、カメラを構えひたすら時間が過ぎるのを待つ。
途中、何枚か自分のモノを試し撮り。

そして待つこと2時間。二人は出てきた。
彼女の方からおじ様へ抱きつき、熱いキス。
外でそんなことできる子じゃなかったと思ったのに…
つか、俺が外で冗談でムネ触ったらすげー激怒してきた彼女なのに、おじ様にはキスを許すなんてと、大いに嫉妬。
キスシーンも抱きついてるシーンもしっかりとデジカメに収めましたよ。
すかさずチェック。ばっちり。しっかりドアップで二人が特定できるほど写ってる。
自分のモノで試し撮りしたのがよかったのだろう。
その後俺はホテルのテレビで工口番組見てひとりで自家発電して、大人のお城を出た。


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