家庭内暴力

394: 名無しさん@HOME 2009/10/20(火) 21:35:40
流れを読まずに投下
旦那がしたDQN
ボウリョクがふんだんに盛り込まれていますので、
ご注意ください

うちは結婚2年目でお腹には赤さん光臨中で中距離別居
義実家にはウトメ・コトメが住んでいる
義弟は既に結婚していて、近距離別居、子供も生まれている

 
 


114: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/12(土) 21:13:18.72 ID:0DLKnJbm.net
暴力あり、注意 


息子が中学くらいから、家庭内暴力が始まった。 
家はボロボロ、それでも気が済まないと私に殴る蹴るをする。 
そのせいで脳出血でタヒに掛けたこともあったし、
骨折させられたこともある。 
一番許せないのが、当時ガンで余命僅かなペットに
暴力を振るったこと。 

で、決心した「こいつは力でやり返さないとわからん!」 
それからリハビリをし、ついでに筋トレを始めた。 
で、ついに来た決戦の日。
息子の攻撃はトロイ馬場キックだったので、
見切れば以外と避けられる。 
まず足を封じ、(これは卑怯だけど)
徹底的に人中攻撃をした。 
そして動けなくなった所を
関節技で折れる寸前まで、息子が泣くまで徹底的にやった。 
鍛えても無いガキには負けねーよ。

20: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/: 2014/09/23(火) 05:17:45.69 ID:VuMMQf2a0.net
宗教に嵌った父親への復讐

私の父親は宗教にどっぷりはまっていた。1にも2にもまず宗教。
私も生まれた頃から入信させられ、お守りみたいなのを持たされてずっと身につけているように言われた。
礼拝堂っていうのか、宗教している人が集まってお祈りしている場所。そこにも頻繁に連れて行かれてた。
小さい頃は理解が及ばず言いなりだったが、5歳くらいになると皆と違うことしている自分が認識できてくる。

何より、神様神様と父親が言う割に、父親が毎日祈りをささげる神棚に神のかの字も見いだせなかった。
6歳あたりから酷く抵抗するようになり、同時に父親の暴カはじまった。抵抗すれば呼吸ができなくなるほど叩きのめされた。
宗教に関すること以外は子どもに感心を持たず、父親と遊びに行ったりだとか、参観日に来てくれたりだとか、運動会に来てくれたりだとか、そういった記憶が一切ない。
医者で急患があると家にすら帰れない母親の代わりに食事を用意してもらった記憶もなかった。
3日ほど帰ってこなかった母親の代わりに父親がしてくれたことは、「女なんだから家事やっとけよ」という言葉を投げつけただけだった。
父親は外面が良く、人様のためならなんでもする人だった。それが宗教の教えだから。
だから母親が家に居なくても、小1の私を置いてボランティア活動に日々精を出しては人々に感謝されていた。
ご近所から、「あなたのお父さんって素晴らしい人ね」と言われるのが苦痛だった。だから家出した。歩いて1時間くらいの母方の実家に一人で行って、ずっとじいちゃんばあちゃんに甘えてたと思う。
そのままじいちゃんばあちゃんの家に転がり込んで2年がたち、私は小3になった。
その頃になると、母親がこのままではダメだと思って、仕事を辞めてきた。すぐやめろっていう人もいるかもしれないが、当時は若い医者一人抜けることはそう簡単じゃなかったらしい。
そしたら父親、母親に対して「俺は平凡な平社員だ。お前が働いたほうが金になる。そこでどうだ、俺が仕事をやめて神様につかえて徳を積む。家族の分も積んでやる、皆幸せになれるぞ」と宣った。
母親ブチ切れて離婚届をつきだしたそうだ。それからは表向きそんな世迷い事は言わなくなった。
母親が家にいるようになってからは普通の小学生と同じように育ったと思う。土日に礼拝堂に連れて行かれることもなかった。

961: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/08/06(土) 21:01:36.93
すいません相談させてください

俺のことがつくづく嫌いらしく、
「子育てに非協力的」と常日頃ギリギリの関係の
上が3歳の子持ちなんだが、
今日ついに俺が耐えかねず怒鳴って言い返したら
ヒステリー発動
食事中の皿ぶん投げられて叩かれた
 
 

514: 1 投稿日:2013/09/09(月) 20:09:37.40 ID:NJ3KZrv6
俺の親戚間では、お年玉は高校生までという協定があった。 

そんなわけで大学入学後はじめての正月の親戚の集まりでは、 
俺(親戚の子供組では一番上)はお年玉はもらえないし
チビ連中からは請求されるしで、「切ねえww」って状態だった。 
大学も忙しかったのでバイトもそんなできなかったし。 

そんな時、親戚のおばさんが「はいこれ」と封筒をくれた。 
表書きは「寸志」。 
「お年玉はあげられないけど、普通のお小遣いならいいよね~」 
とニコニコ顔でくれた封筒の中には、五千円が入っていた。
 


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