因果応報

769: 名無しさん@HOME 2011/04/19(火) 18:47:51.27
 
微妙にスレチかもだけどプチスカだったから 

ウトメはすこぶる良い人で、外見もきれい 
その子供である夫もコトメも整った顔してる 
が、このコトメ(独身)がそれはもう性格悪い 

義実家で私がウトメと世間話をしていると 
夫に「よくこんなブスと結婚したね」とか「あんな顔じゃチンコたたないでしょ」とか 
「あんなチビとじゃ恥ずかしくて外歩けないんじゃない?」とか私に聞こえるように喋ってる 
ウトメも夫もそのたびにコトメを〆るけど懲りない 

確かにチビだしコトメの方が顔良いけどそこまで言われて黙ってられなかった
 


33: 名無しさん@HOME 2008/09/10(水) 09:41:03
昨年末、妹が住んでいる寮が老朽化の為、建て直す事になりました。
最初はトランクルームを借りる予定だったんですが、
家の主人が「部屋も空いている事だし、荷物くらい預かってあげようよ。
どうせ数ヶ月間の事なんだろう?」と言ってくれました。
勿論、妹は大喜びで荷物を運び込み「少ないんですが…」と包んでくれていました。

あとはもう、ご想像の通りです。
留守中に勝手に作った合鍵でアポ無凸をかましてくれたトメさん。
物置部屋にあった人体骨格標本、合計十数体。(1/1・1/2・部分パーツ)
人体模型(小学校の理科室にあるやつ)2体に出迎えられ、ショックで気を失ってました。
 


401: おさかなくわえた名無しさん 2014/10/03(金) 21:45:15.91 ID:D/RrHBCi
俺の判断ミスが重なった結果ちょっときつかった修羅場。携帯が高所で 
機能不全だったころの話。 

息子ふたりのスポ少は恒例行事で毎年家族同伴で登山をやっていた。 
その年俺ら家族は初めて登山に参加した。 
ハイキング程度と思っていたら、2500超えの結構な山でびっくりした。 
登山ルートは登りはほぼ直登で頂上直下は岩場の急坂。頂上超えた後は 
尾根筋を巻いた後、林道をダラダラ下りて登山口に戻るコース。 
大丈夫か嫁に聞いたら、小学生が登れるんだから無問題w(ここで最初の判断ミス) 

登りはじめは調子よかったんだけど、徐々に嫁が遅れ始めて俺ら夫婦は 
最後尾。息子ふたりを含む子供たち集団はコーチ引率で最前列。 
このとき息子たちの負担を軽くするため、弁当や予備の水は俺が全部背負っていた。 
(次の判断ミス) 
このままでは頂上の昼食時に間に合いそうがないので嫁にこの場で待つように言って 
弁当を届けにダッシュした。 
子供の足は速く、なかなか追いつけない。結局頂上で子供たちに弁当を渡した。 
このときはまだ嫁も頂上まで上がってこられると思っていた(最悪の判断ミス、子供をつれて下りるべきだった) 

登ってきた急坂を大急ぎで下り岩場の途中で慰労困憊の嫁と遭遇。嫁は少しでも登ろうと 
残してきた俺の荷物まで抱えて登ろうとしたらしい。 
嫁を見た瞬間もう登頂が不可能なのがわかった。俺ら夫婦が登るまでほかのメンバーは頂上を動けない、 
息子二人をコーチたちに面倒見てもらうわけにもいかない、連絡もとれない。 
結局再度俺一人で岩場をよじ登ることを決断した。頂上出発の時間もせまるので再度ダッシュした。 
今度はもう俺自身が限界で膝があがらない、フラフラになってやっと頂上にたどりついた。



251: 1/4 2009/12/04(金) 12:02:20 ID:cm+DsQN/
今まで、「誰にも言わない」という約束を守ってきましたが、時効かとも思うのでフェイク込みで。 
時系列は私が認識した順番になっています。 

私が高校を卒業するまで住んでいた新興住宅地では、年一回、私が通っていた中学校を会場に、 
地域の親交を深めるための運動会があった。 
毎年、お昼時に現れるセコケチで有名なシングルママ(離婚、持ち家、非ナマポ)は、小学生の 
子供を連れて、「家にお弁当を忘れてきちゃったの。余分にあったら少しわけていただけない?」と 
空のタッパーを持って、校庭でお弁当を食べているグループを回っていた。 
優しい人に「一緒に食べましょうよ」と提案されると、何かと理由をつけてとにかくタッパーに 
分けてもらってその場を離れる。 

どうやら、タッパーがいっぱいになるとどこかにしまいこんで、別の空のタッパーを持って 
同じことを繰り返していたようで、三年目くらいには噂が広まってほとんど相手にされなくなっていた。 

そのうち自分でもお弁当を持ってきて、大人数のグループを探して一緒に食べるようになった。 
みんなで食べるために広げられたおかずが目当てなのはバレバレだったが、別れた旦那からもらった 
持ち家を手放したくないために生活保護を受けず、パートの収入で苦しい生活をしていることは 
知られていたので、大目に見てもらっていたようだ。



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