別れ話


742: 恋人は名無しさん 2012/07/09(月) 22:01:28.77 ID:BvgmTlCf0
私 当時学生 
彼男 会社員 
赤ちゃん 

大学のサークルOBと一緒に遊びに来た彼男と知り合って付き合うことになった。 
当時は大学近くのワンルームに一人暮らししてた。 
女忄生用と謳ってたわけじゃないけどそこは同じ大学の女子ばかりが入ってて皆仲良しだった。 
彼男はやたら私の部屋に遊びに来たがり、じゃあ昼間だけならと許可すると、 
「他の子の部屋も見せてよ」 
と言いだした。 
この言葉にドン引きして別れが頭をよぎりだした。 
他にもデート中に他の女忄生の話とか元カノの話をやたらするとか多かった。 
「女の子同士って男同士みたいな会話(下系)するの?」 
とかその他いろいろも、この人ちょっと・・・と思いだしてた。 
「男の人同士の会話って聞いたことないから分からない」 
と話題を避けようとしたら 
「じゃあ聞かせてあげるよ」 
と私が嫌がってるのを分かってくれなかったりした。






799:おさかなくわえた名無しさん2013/09/20(金) 22:17:41.00 ID:CkMKm2Vk
元カレの実家は和食中心の料理屋らしく、料理人である両親の料理で育ったためか、
料理、特に和食となると厳しく味のチェックし始める。
「この料理は〇〇が入ってるね。でも僕なら〜」「野菜の味が生きてないね。僕なら〜」
付き合いはじめの頃は外食でそれをするものの、店員さんの前ではないし
(それでもちょっと嫌だった)
私は「へえーそっか」で流してた。


ある日、彼のアパートで料理を作った。
私は親がいなくて長年自分で料理を作っていたので自信があった。
美味しいって言ってくれるといいなぁ・・と思いつつ、
彼に料理を出すとまずは料理の盛り付け方を、あちこちから見て入念にチェック。

次に、出された料理それぞれをひと口ずつ食べて味のチェック。
「これは煮込みすぎ。家庭ならいいかもしれないけど〜」「もうちょっと野菜大きく切らないと食感が〜」「肉はまず一番はじめにあれを〜」
と、何かの番組のレポーターばりにコメント。彼の気が済んだら普通に食事するんだけど、
だいたいこれで20分近くかかる。

はじめのうちは「もしかして私のやり方おかしいのかも・・」と初心者さん用のレシピ本を何冊か買って
今度はそれを自分のノートにまとめつつ料理をしたり
料理教室にも通いはじめた。




965:恋人は名無しさん[sage]2017/03/13(月) 20:00:48.12 ID:QPZ9x18L0.net
長文で申し訳ありません。 彼女と別れるか悩んでおり、相談させてください。
忌憚のない意見をお願いします。

遠距離恋愛 付き合って半年 彼女から告白されて付き合いました


相手 女32歳 うつ病で無職 就職経験無し
ずっとキャバ○ラで働いて、派手に暮らしていた
自分と付き合った時は昼間はOL 夜キャバで稼いでいると言っていたが
実は嘘でまともな仕事はしたことがなく、ずっとキャバ○ラ(ほかは多少のバイト経験程度)
自分は彼女がキャバ嬢なのが嫌なので、告白された時にキャバを辞めることを約束して付き合う
キャバを辞め、自分と付き合うと同時に母親がガン入院することになり、自分への嘘と合わせてうつ病が発症
現在は母親のフォローをしながら家事手伝い程度
結婚願望なし 出産願望なし

自分 男31歳 1人暮らしのサラリーマン
結婚願望あり 子供はできればほしい(親のプレッシャーもあり、そろそろ身を固めたい)
うつ病の多少の理解はあり(兄弟・友人にいるので、辛さはなんとなくわかる)

悩み
付き合いを続けるかどうか
1~2か月毎に自分の家に来て1~2週間滞在する分は楽しいのですが
医者の勧めからうつ病の治療に今年いっぱいみており、働くめどがありません。
ずっとまともな仕事をしておらず、親に寄生しているので常識や世間を知らず、10代~20代前半のような幼さが垣間見えます。
将来まともな結婚生活ができるか、子育てや家族・家計を一緒に支えてくれるか不安です。
10代20代の恋愛なら好きってだけで良いのですが、遠距離&うつ病で上記のような見極めや信頼関係もできていません。

どのようにしたいか
性格も外見も好きです
単純に付き合うだけならいいのですが、将来を考えると付き合い続けるべきか別れるべきか決めかねています。
理想は朝から夜までバイトでも構わないので働いて、お金を稼ぐ大変さや多少の常識を身に着けてほしいのですが
うつ病の治療と仕事をして自分の条件に合わすのにも時間はかかるな、と思っております。




406 ◆EqtePewCZE 2013/06/19(水) 22:03:28.26 ID:DyxWLL8Q
豚切でスマソ

もう随分昔の話をひとつ。
何故か最近、昔のことをよく思い出すんだ。

大学時代から付き合っていた彼女は、友人の妹で社会人だった。
美人でよくできた人で、必タヒで口説きまくって付き合ってもらった。

自分も社会人になってプチ管理職を仰せつかるようになった頃、ついに結婚、という話になった。
両親は喜んで、『お前にこんな美人の嫁さんが来るなんて!!』と彼女をいたく気に入り。

トントン拍子に結納も済ませて、式場を決めたりしていた頃
半同棲だった彼女の部屋で、「話がある」と切りだされ....。
彼女「あなたみたいな病気の人とは結婚できない」
オレ『は?へ?ほ?』 ←意味わからず動転

確かに病気持ちっちゃァそうなんだが、いわゆる三つ口だ。
治療も済んで普通に暮らしていて、
彼女とは長い付き合いだったから一緒に病院に行ったこともあって
そのへんは当然了解して結婚話になった。
てか、言われるまで忘れていたその事実。

つづく




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