不思議体験

1 :育児まとめニュース 2019/04/19(金) 04:05:21 ID:OGOSYKLY0.net
うちのマンションの裏に馬鹿でかい霊園があるんだが、いつもは午前0時頃に行くからそんな怖いと思った事なかったのに
さっきはなんか初めて何かが怖いと感じたわ
うちの犬も何故かさっきだけは終始震えが止まらない感じでおかしかった
その何かがホントやばい
アレは見ちゃいけないものの筈


420 :育児まとめニュース 2016/07/21(木) 20:01:26 ID:ys0
あーーあ、また若い男性.社員が辞めちゃった。
中途採用の若者を騙すのは止めてほしいよなぁ……。

俺はある会社の課長です。
アラフォーでメタボ、髪のある少しだけ精悍な温水さんと呼ばれております。
あるほぼ女性.しかいない課とういか部門(特定されるので詳しくは書かない)の責任者。
待遇はそう悪くない。
その課は女性.オンリーと言いますか、100パーセント女性.しか続かないので会社が女性.しか入れない。
ほぼ残業なしで、その割に給料がいいので、バツ、シングルマザー、旦那に問題ありな女性.が多い。
そういう私は大変なの、不幸なのよ。というグループと、働きやすいので共働きでやっている兼業主婦な方々とが派閥を作って水面下で火花を散らしております。
俺はそういう連中の管理をしています。
前任者は五名ほど、精神を病んで転属、休職しました。
私の下に補佐をする若い男性.社員を入れるのですが、『ここに配属されるくらいなら辞めてやる!』という方が多く、そうなる前に三名が鬱に、四名が辞職してしまったので、何も知らない中途採用者を押し込んでは、真実が暴露して辞めていくのです。
今回の人も、一か月保たなかったな。

50近くなのに『20代の夫がほしい! 私は今まで不幸だったからこれから神様がプレゼントをくれるはず!』と言って若い男性.社員にアタックし続けるから、気味悪がって辞めちゃったんだよね。
Aさんも、同じ年くらいの人を探せばいいのに……。

514 :育児まとめニュース 2009/05/16(土) 08:12:16 ID:tzC8rQ8b0
私も親・弟と絶縁してるんだけど、見栄っ張りの毒親と暮らして
いた18年間、電化製品はほぼ全てといっていいほど初期不良や、
使い出して間もなく壊れることが多かった。

たとえば冷蔵庫を買ったら、いつまでたっても冷えてこなくて
食料品が全滅とか。
たとえばテレビを買ったら、翌日リモコンが使えなくなったとか。
たとえばエアコンを買ったら、つけて一時間後すごい音がするように
なって、修理を呼んだら「ありえないほどモーターが壊れてる」と
言われたり。
量販店で買っても、個人商店で買ってみてもダメで、カタログ通販や
テレビショッピングでもダメ。

実家を出て自分で家電を買うようになったときに、一つも初期
不良や、「買ってすぐ壊れる」なんてことにはならず、ああ、普通は
壊れないんだなあとすごく驚いた。
実家の中の負のエネルギーが影響してたのかな…。
すごく地味なことだけど、こういうのも因果応報かもしれないと
考え付いたときに、気持ちが楽になった。

245 :育児まとめニュース 2019/11/24(日) 23:46:17 ID:hcp
奈良県住みで私が住んでいる辺りだけかもしれないんだが、柿が多いんだよね
どの柿も沢山実ってるのに誰も収穫しないのかそのままなんだよね
カラスもゴミを漁ってるのは見かけるけど、柿を食べてるの見た事無いね
あまりにありすぎるとカラスも食べないんだろうか

862 :育児まとめニュース 2009/09/21(月) 17:59:28
オカルト注意

808 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2009/09/20(日) 23:35:59 ID:pTWOS+NW0
天気が良かったから河原で川を眺めてたら、( ´∀`)な顔で緩やかに流れていく頭の霊を見つけた
霊を見るのは初めてだったから、思わずしみじみと観察してしまったよ
緩やかなところを流れているうちは良かったんだが、岩が点在して一気に流れが強くなってる場所に差し掛かった時に
( ´Д`)な顔になって回転しながら流されていってた
そのまま何となく追いかけていったら、岩の陰の流れに引っ掛かって( `Д´)て顔でけっこう速く回転してた
眺めてるのが飽きたから帰ってきたけど、アレ大丈夫なのかな

-----
>500といいこれといい…見たいじゃないかw

898 :育児まとめニュース 2018/10/18(木) 18:03:38 ID:9a73R/ya0.net
流れ豚切りだったらすみません、相談です。
バツイチ子有り旦那と結婚しました(私は初婚です)
子供(小4,娘)は前妻が育ててます。

旦那と子供の面会に後妻の私がついていくのは非常識なんでしょうか?
旦那が、私と子供が仲良くすることを望み私を連れて行きたがります。
自分が娘の立場なら、お父さんの後妻とは会いたくないような気もするのですが、周りに離婚経験者が全く居ないためわかりません。

858 :育児まとめニュース 2018/08/18(土) 13:19:08 ID:M9x
産まれる前の記憶と見たことが無いはずのことを言い当てる事がある
小さい頃から言い続け、今でもはっきり覚えている
祖母が母に「この子はおかしいから病院に連れて言った方が良い」とまで言ったくらい
初めは産まれる前、おじいさんに「君はどの親のところに行きたい?」と聞かれ、
「あの女の人綺麗だし優しそうだからあの人のとこ」と答えた
「本当にいい?あの人のところはお金が無いよ」「うん」
そうして母の子として生まれたが、母は伯父達の搾取子で貧乏だった
2つ目はやっと言葉を覚えた時
「男の子が海でいっぱいの手に引っ張られてる。知らないおじさんが3つ(3人の事)海に飛び込んだけど間に合わなかった」
「女の人がその近くのトイレで血まみれになっている」
両方共確かに同日にあった事実なのだが、当時自分がいたのは祖母の家
事件があったのは離れた父の職場近くで、祖母宅ではそんな事件を知る由もなかった
自分をいつもより遅い時間に迎えに来た父から聞いて短く悲鳴を上げたそうだ
祖母も義伯母達も自分を怖がり、唯一優しくしてくれた母方の伯母だけが大事にしてくれた

時は過ぎ、遠縁のお婆さんが自分みたいな人だったと知って納得
自分も結構悩んで精神科に行ったりしたけど異常はなかった
MRIもCTも撮ったが全く異常はなかった

3つ目は当時働いていたホテル
あまりにも怪奇現象が起こるのでホテル側が神主さんを呼んでお祓いをしてもらった
その時、神主さんの振る榊に反応してパイプ椅子が右に左に飛び交った
さすがの自分もびっくりした
神主さんは「自分では無理、これは払いきれない。海から次から次へと遭難者の霊が寄ってきている」と言って帰ってしまった

今はもう自杀殳現場や事故現場を通る時に車が重くなったりする程度になったけど、東日本の震災前は眩暈がひどかった
でも、東南海はまだ来ないのは断言できる
早くても伊勢神宮の次の式年遷宮後
新しい御正殿の左前の柱部分が折れているのが見える
今の御正殿の位置ではないから次か次々回後だ
人がたくさん夕日の沈む方向に飛んでいく
悲壮な感じではなく、淡々とした、あるいはニコニコとした表情なので恐怖心はあまりなかったのかな
いきなりずっどーんって感じで一気に被災者がでるのだろう
もしくは何らかの兵器なのかもしれない
普通に生活していていきなりって感じが強いから

249 :育児まとめニュース 2019/10/30(水) 19:22:54 ID:H3.ut.L3
大学1年の時に知り合ったサークルのOB。
OBって言ってもかなり上で40代独身のおっちゃん。
毎年夏にOB含めやっている大規模なBBQで知り合って、
「俺、独身貴族で周囲が既婚者ばっかりでつまらないんだよ!」
というのでサークルや大学の同期連中と遊ぶ時に、
たまに声をかけて遊ぶようになった。

そのおっちゃんは大手の企業に勤めてたし、
顔も利くってことでまぁ何か得るものがあれば、と思って。
おっちゃんも、
「この年齢になってこうやって遊べる相手ができるとはな~!」
って喜んでくれているようにみえた。

初めのうちは自分たちがいつも行く店や、
自分たちの予算に見合った旅行なんかで一緒に楽しんでいた。
でも多分おっちゃんからしたら「貧乏くせえ!」ってなったんだろうな。
次第におっちゃんの馴染みの店に行って、
「お前らはXXXX円(格安)だけくれ」とか、
おっちゃんの会社の福利厚生利用していいホテルを格安で!とか、
そういうことをしてくれるようになった。
流石に申し訳なくて断ったんだけど、
「俺がしたいだけだから!」と言われ甘えることもあった。
こちらからもできるだけお返しとして、
おっちゃんの誕生日PT企画したり、
おっちゃんが好きって言ってたイベントにみんなで参加したりしてた。

でも次第におっちゃんは、
「俺がやっていることに感謝しろ!」
的な態度が出るように。
申し訳ないけれど、それはこっちが要求したことじゃない。
なのでおっちゃんとは一緒に遊びたくないって人が一人二人と抜けていき、
最終的に2,3人だけがおっちゃんの相手をしている感じになった。
そのメンバーにもおっちゃんは「感謝しろ!」と詰め寄る。
最後の方なんか、数年前の旅行の話を持ち出しては、
「あの時はいくらかかって、それでもお前らにはこれだけしか要求しなくて」
とか言い始めてうんざり。

結局初めに聞いてたほど顔も利かないみたいだったし、
メンバーも今年で卒業なのでこれを機に縁を切る予定。
そんな空気も読めずに相変わらず、
「俺が融通してやるからXX行こうぜ」
っておっちゃん一人が話して、
全員既読スルーのLINEグループがなんだか物悲しい。
変に年齢離れたグループに関わってくる大人って、
神経わからん人がいるんだなと学習できた。

465 :育児まとめニュース 2017/06/02(金) 15:49:12 ID:rdXUckdx0.net
「見下すと失敗する」
「人の不幸を笑うと自分にその不幸がやってくる」
「人を馬鹿にすると自分が馬鹿にしていた通りの立場になる」

この法則って馬鹿にされた方が傷ついてなくても発動するもんなの?

数年前、短期の仕事で一緒になったA子(当時20代半ば)。
根は悪い子じゃないけど「自分より1個上はみんなババア」と豪語してて、
道を歩いてても、おばさんを見ると「あ、ババアが歩いてるw」とバカにしてた。
私(40代)に対してもチョクチョク小馬鹿にするような発言をしてきたけど、
私自身は何かもうどうでもいいというか、特に腹を立てることもなかった。

ある時、お昼休みに私のガラケーを見たA子が
「まだガラケー持ってるんすか?うけるーw」と言った後にトイレに行き、
戻ってきたら「スマホを便器に落とした」と言ったので、一瞬、頭の中で
「え?もしかしてさっきの因果応報?」と思ったけど、別に私はガラケーを
バカにされたからって全然傷ついてなかったんだよね。

そしてA子だけど、髪の毛と肌の質感がかなり老けてて、パッと見30代に見えてた。
A子にはお姉さんがいるらしく、A子本人も「いつも自分の方が姉に間違われる」と言ってた。

でも、おばさんをバカにしてる若い女性.全てが老けてるわけじゃないしねー。

711 :育児まとめニュース 2019/10/05(土) 14:04:46 ID:Ne.ve.L2
大学4年の頃、内定をもらった企業の人事の人から私の母親と名乗る人が娘は精神的に不安定で窃盗癖があるので働いたらご迷惑がかかる、
もし働いたら会社の備品や同僚の持ち物を盗むかもしれないので内定辞退したい、娘は精神科に入院させるという電話をしてきたという電話があった。
(そんな事実はない)

「大学名間違ってたし、
公衆電話からの着信で
質問しても答えられないことが多かったから
お母さんに成りすましたいやがらせな気がするけどとりあえずお母さんに確認して」と言われた。

実家暮らしだったため、母親に確認すると「なんのこと?」と言われた。とぼけているとかじゃなくて本当に知らなそう。
毒親ではなかったが、万が一のこともあるし、けっこうキツ目に問い詰めてしまったが知らない、別にどこの会社に入ってもいいと言われた。
上記の話をするとゾッとしてた。

再度、内定先に電話すると「だよねぇ…。君、四国あたりに関係ある?お母さんの出身地とか、昔住んでたとか。」
「いいえ。親は二人とも関東ですし、四国には一度も行ったことがありません。」
「電話をかけて来た人は土佐弁ぽかったんだよ。僕も嫁さんの親が高知の人で、高知の人かなと思った」と不思議そうに言われた。おばさん通り越しておばあさんみたいな声だったそう。

ちなみに大学名だが「○○理科大学」が「○○工科大学」、「○○学院大学」が、「○○学園大学」、「○○産業大学」が「○○商業大学」、「○○公立大学」が「○○県立大学」みたいな感じで微妙に違っていたらしい。

その時点でめちゃくちゃ怪しまれていたので質問責めにしたらかなりアバウトな回答を言うか、無言になったらしい。
(住所を言って→「○○県」です。
娘さんの学部は?→「文系」
娘さんの出身高校は?「…」)
最終的には「もういいです」と切れたという。

怖くなって親に高知や四国に在住もしくは出身の
親戚や知人はいるかと聞いたがいないと言われた。私の方の知人にもそういう知り合いはいない。
知名度がない田舎の大学だったため、地元や近隣県出身の学生が多く、四国に関係がある学生も聞いたことがなかった。

そもそも私自身少し遅めの内定だったが、大学にまだ就活が終わっていない友人もいたので、入社予定の会社名は親、ゼミの担当教授、大学のキャリアセンターのカウンセラーさんにしか伝えていなかった。
どこを受けるかに関してはカウンセラーさんにはその度に相談したが、内定をもらうまでは会社名も家族にも秘密にしていたくらい。

あの時の電話が誰だったのかいまだに気になる。
もしかして他の入社試験に落とされた会社も同じような電話があったのではとガクブルしていた。

私は大手企業はほとんど書類選考で落とされて、1社だけは最終面接まで進んだところもあったが内定は1つももらえなかったので、9月以降は中小企業ばかり受けていた。

その怪しい電話があった会社も中小企業で誰かに羨ましがられるような会社とも思えない。
怪しい電話は一度きりだったという。
入社して3年くらい経つが別に特に怖い目には遭っていない。


このページのトップヘ