ロミオ

480: :2014/10/02(木) 02:33:17.75 ID:
わけあって学生だった嫁と計画的に子ども作ったんだが、妊娠中にスーツ着た男が家にやってきて「嫁子さんのお腹の子の父親です」と言ったこと
その時嫁がいなかったもんだから、嫁実は乱暴でもされたんじゃないか!?とパニックに陥って修羅場だった
481: :2014/10/02(木) 07:01:39.32 ID:
>>480
オチまで書いて一人前
   


87: 名無しさん@HOME 2010/01/08(金) 16:24:12 O

簡潔に昔話を一つ

17歳になった年に糞親のせいで八つ年上の旦那と結婚させられ五年間奴隷の様な生活をしていた

旦那は最初は優しかったけど一年で子供が出来なかったからとトメウトメ同様サンドバッグ扱い、プリンちゃん大量にこさえて羽目鳥見せびらかし
五年経って両親が事故で亡くなったのを機に私がここにいる意味はなくなったと逃亡、そこから一年かけて離婚

あれから十うん年経って何処で知ったのかその元旦那からロミオレターがきたので晒し上げ


拝啓、○○(私)様
二人が離ればなれになってから随分たちますが如何お過ごしでしょうか?
私の方は不幸があり、君と同じ天涯孤独の身となりました

当時の私達はお互い幼く、親の勝手な決め事で理不尽な決まり事の中生活していました
けれど、どのような形であれ私達が結ばれた事は事実でありまた必然だったのです
(中略)
とても時間がかかってしまいましたが、ようやく私の方でも準備が整いました
運命が定めた私達の本当の夫婦生活はこれからです
大晦日の夜、君を迎えに行きます、それまでどうか待っていて…。
元旦那より



大晦日の夜小汚ない親父が来たそうですが旦那が対応したので知りません。
三月には引っ越しもきまってるのですが念のため弁護士探しておこうと思います。

594: ◆7mMhpffKaM 2013/09/07(土) 16:33:21.78 0
婚約した彼が私の実母と私の部屋でイチャイチャしてたのが
恐らく私の人生最大の修羅場。びっくりしたけど、
恐ろしいほど冷静だったので気付かれないようにその場を離れ
リビングにあるカメラで盗撮して証拠確保した。
母親の「○子よりも私の方が具合いいでしょ?」の言葉が
頭から離れない。絶縁は決定したよ。

602: 名無しさん@HOME 2010/05/24(月) 18:24:18


簡潔ロミオ

「おれの飯ある?」
おまえの作る飯はおばさん臭くて
おれの口に合わない
この間の合コンで会った子は
パスタ(笑)やお菓子が得意だって~
その子と付き合う事にしたから
おまえとはもう別れるわ

と、胸糞悪い絵文字満載でメールを送ってきたのは
まだ先週だろ
こっちの言い分まったく無視して着信拒否したのを忘れたのか

タヒね!!と送って今度はこっちが着信拒否じゃ

602: 恋人は名無しさん 2008/02/21(木) 15:03:31 ID:xbobWLav0

私 当時24歳    元彼 当時26歳   先輩 当時28歳

私が上京して就職を決めたことで、当時付き合っていた元彼も
上京を決意、職種は同じだけれどそれぞれ別の会社に就職した。

彼のほうがその職種に適した学部、資格も持っていたので就職はすんなりだったのに対し、
私は興味はあっても知識がない分野だったので、就職前~就職後もかなり勉強する必要があり、
彼と会う時間は少なくなっていった。
それでも時間をつくっては彼の家に行くようにしたし、
彼が突然来たときは勉強を中断して時間を大事にするようにしていた。
それでもやはり、殺人的に忙しい職種であるため、会う時間は徐々に減っていった。

が、元彼は、元彼の知らない人たち(私の会社の人々)と交流があることに、酷く後ろ向きだった。
キックオフや打ち上げ、歓送迎会、忘年会、新年会、新入社員歓迎会、社員旅行といった会社の
行事に参加するのも、「本当にそれ、参加する必要あるの?」と言い出したり。
一度それで喧嘩になった時、「お前は俺だけがいればいいんだよ!」と叫ばれたりした。
勝手に人のスケジュール帳や携帯、PCのメールみられたりも日常茶飯事。

段々元彼との付き合いが負担になってきたので、上京2年後に別れを切り出した。
積もり積もったものもあったけど、最後のきっかけは、セイリ中にもかかわらず
○ックスを強要したこと。汚れるし、疲れで体力が減ってるから感染症も心配だからと拒否する私に対して、「タオル敷けばいい、ちゃんと洗ったから大丈夫、もう○○日間してないから溜まってる、お前も
そうだろ?」と、シャツを無理やり脱がそうとしたので、ビンタして逃げ、翌日に電話で別れを告げた。

「今更それはおかしくね?俺、お前と結婚しようと思ってたのに。だから考え直さない?」
「ムリ。もう解放してください」
私の言葉に元彼は電話口でうぉんうぉん泣き叫び、話にならなかったけれど、なんとか別れることに
成功。最後にお互いの家においてあった私物を渡しあい、そこでも復縁を迫られたけれど拒否。
喫茶店で再びうぉんうぉん泣かれたので、心底気持ち悪くなり、渡された私物は全部捨てた。
これで縁が切れたはずだった。


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