むかつく近親

553: 名無しさん@HOME 2013/06/01(土) 08:41:37.78 0
子供の名前で嫁と母親が対立 
嫁にはずっと前から決めていた名前があるのだが母親が 
「私は息子と娘に名前を義母に付けさせられたのだから孫の名前は 
私が決める」 
とゆずらない 
妹が嫁の援護射撃で 
「義姉さんが考えた名前はすごくいい」 
といったら 
「義母の考えたダサい名前のアンタは口出しするな」 
といってしまい妹激怒 

コレは収集が付かなくなると思い早めに嫁を里帰りさせた 
その日から夜はずっと名前のことで親と喧嘩ばかりしてたのが 
俺の修羅場



362: 名無しさん@HOME 2004/05/19 14:57:00
妊娠5ヶ月。悪阻がましになり、激しく眠い毎日。
かんたんな家事をすませたら、あとは腹に負担にならないよう昼寝。
自分でも、だいじょうぶか?というぐらい寝ても寝ても眠い。
腹の赤が要求してるんだろう、と爆睡。睡眠不足になると、テキメンに
ふきげん、イライラが募るので、爆睡。
そういうことを伝えてあるのに、トメから毎日のように電話。しかも狙った
ように、昼寝に入るころ。せめて午前中にかけてくりゃいいのに。
「どうしてるかと思って~」
眠そうながらも、いちおう丁寧に対応してたが、今日は検診があって、
久しぶりの外出だったから、疲れていた。
例によって「どうしてるかと思って~」
「寝てましたけど……」(低音)
「え? 何、検診はどうだったのお?」(ぼけ旦那が言いやがった)
「寝てたっつってんだろ! 毎日毎日用もないのにかけてくんなや!
こちとら睡眠不足が応えるって教えたじゃねーかよ! ぼけ入って
んのか? ああっ? 用があったらこっちからかけるから、かけて
くんなや!」
と怒鳴ってガチャ切り。爆睡。
夕方、旦那から電話。
「おふくろに怒鳴ったんだって? 落ちこんでたぞ」
「ああ、なんかかけてきたけど、眠かったから覚えてない。ホルモン
バランス狂ってるから、ちょっとしたことでイライラするから、今度
から旦那さんところへかけるよう伝えておいて」
「わかった」
旦那はちょっとぼけ入ってるが、何より赤と妊婦の体調優先してくれ
るので、まあよしとしよう。ちなみに旦那にも出産予定日は1ヶ月先を
教えております。いつ教えようかな。


139: 愛と死の名無しさん 2012/09/27(木) 01:20:35.57
新婦側で参加した式。新郎側親族にまだ首座ってない赤ちゃんがいた。
赤ちゃんの両親がおそるおそる抱っこしながら授乳室探したり。よく連れて来たなぁ、と。
しかしそのままチャペルでの挙式にも参加。赤ちゃんグズるグズる。
お母さん、式の最中に立ち上がって後ろの席に移動するけど、泣き止むわけでもなく。
途中退場できません、ってアナウンスあったけど、結局スタッフに促され外へ。
親族でも披露宴から参加すれば良いのに…非常識な嫁なんかと思ってた。

後日新婦に聞いたところ、赤ちゃんの祖父に当たる人のみ招待したところ
その妻(赤ちゃんの祖母)が「孫ちゃんをお披露目したい!」と一族で参加表明。
「首が座ってないからチャペルにベビーカーかベット入れろ」とか
「花束贈呈を孫ちゃんにやらせるならドレス買うから早く連絡しろ」とか
とにかく全てが孫中心で回ってたらしい。嫁も旦那も抵抗できなかったのかね。


313: 名無しさん@HOME 2004/05/18 14:00:00
旦那実家に5泊6日滞在したときのこと。
「孫男ちゃん(3才)の歯は大切にね~歯は大切にね~」とうるさいトメ。
でも歯は大切にしなくちゃいけないことだから、ニコニコ聞いていた。
しかし食事が終わったとき、トメが息子に「孫男ちゃん、麦茶でぐちゅぐちゅしなさい」と
すすめるではないか!
息子も、おもしろいから麦茶を口に含んでぐちゅぐちゅうがいをしている。
おまけにトメは「そしてそのまま飲むのよ~」とこれまたぶったまげ。
あっけにとられてる私に、トメは「こうすると随分違うのよ~」と得意げ。

1日目は私も初めての帰省で我慢したけど、2日目も同じことされたので
息子に「だめ!はしたない。汚いこと覚えちゃだめ!」とトメの前で大声で言ってしまいました。
息子が「汚いの?」と聞き返すので、なにかいいたげなトメをさえぎって
「うん、すっごく汚いんだよ。ぐちゅぐちゅぺーは手を洗うところでやろうね。」
と言ってしまいました。

すごくドキドキしました。
プチスカなのでsageで・・・。


900: 愛と死の名無しさん 2010/09/21(火) 11:59:01
数年前の話

新郎と新婦はどちらも再婚で「デキちゃった再婚」。
ちなみに新郎はうちの伯父で前妻を病気で亡くしてるせいか
今度こそ奥さんを幸せにするんだ、と意気込んでいた。

披露宴そのものは割と普通にすすんでいたんだけど、
最後の最後で新郎の挨拶でぶちかました。
伯父が突然「実は新婦のお腹の中にいるのは僕の子かどうかわかりません」と言い出して
会場中ざわついた。
そんな騒ぎは知らん顔して、伯父は泣きながら
「それでも僕はこの子を自分の子として愛していきます」と号泣しながら閉めた。
本人は感動の言葉と思って言ったらしいが、新婦が一番驚いた顔をしていたうえ
親族席にいる新婦と新婦のそれぞれの連れ子も驚いた顔をして、
その後、披露宴は終了して新郎新婦が退場することになっていたのに
席上で突然新婦が「どういうこと!」と新郎に詰め寄り大騒ぎになった。

ここら辺の細かいやりとりは聞こえなかったんだけど、後の聞いた話では
すべてが伯父の勘違い。
新婦は死別ではなく離別で、元旦那とは子どもの面会のために定期的に会っていた。
それ以外にも自分自身の再婚問題のために元旦那と会うこともあり(子どものことや養育費の相談で)
たまたまそれを目撃した伯父が「今日は面会の日じゃないのに二人が会ってる。もしかして…」と勝手に妄想して
お腹の子は前の旦那の子かも?でも、俺は彼女を愛してる…これからも愛していこう(決意)
こういう思考回路の末に起きた騒動だった。



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