むかつく近親

242: 名無しさん@HOME 2012/11/22(木) 23:36:52.87 0
私には年の離れた腹違いの姉がいる。
姉の母は亡くなってて 私の母は後妻。
継母の継子いじめは無かった。
その代り 母は父と姉に気に入られたいためか私を虐待した。
父と姉がいない時は ごはんがもらえないことも多かった。
なので一番古い記憶は、学校から姉が帰ってきたら何かを食べることができるので じっと玄関を見つめて姉が帰ってくるのをひたすら待ってる記憶。
姉におなかがすいたと訴えたら後で脇腹を母親につねられた。
小さい時から自室があって一人でベッドで寝てたけれど いつの間にか姉と一緒に寝るようになった。
その前後あたりからお風呂も姉と入るようになった。
母と入ると やたら熱い湯だったり冷たい水だったりだったりだけど 姉とならそういうこともないのでうれしかった。
記憶が前後するけど 看護婦さんに脇腹のことを聞かれて お母さんがギュウすると答えた記憶もある。
ある日 母と姉が言い争った。
その時 母が「本当はあなたなんか好きじゃない。仕方ないから優しくしてるだけ」
と姉に向かって言ったのを聞いたのが修羅場。



138: おさかなくわえた名無しさん 2011/03/31(木) 13:02:50.04 ID:IVHSTCzh
昨日、彼氏を親に紹介した
彼氏が帰った後で
私「もしかしたらだけど、付き合い反対されちゃうかな~なんて思ってたんだ(彼氏は足に障害がある)」
父「別に反対なんかしない。どうせ、結婚するつもりないんだろ?」
母「そうそう、結婚はまともな人とすればいいんだから、今は適当にあの人と付き合っとけばいいの」

……自分の親がこんな屑だとは思わなかった


720: 名無しさん@HOME 2013/10/21(月) 10:49:47.93 0
むかついたから愚痴で厄落とし

ようやっと自分が国家資格合格したお祝いにウトメがご馳走してくれることになった
義兄夫妻も同伴
ウトメいわく、皆でお祝いしたいから声かけたとのこと
旦那は義兄夫妻がくることは知らなかった
特に強制参加ではなかったし、お祝いにご飯ご馳走するから
義兄夫妻も参加したかったらおいで。みたいな感じで誘ったらしい。

別にそれに関してはいいんだけどさ。
義兄嫁がご飯最中にずっと愚痴

子育てしながら資格取るなんて虐待
子供にずっと付き添ってあげるのが母親なんだから、
勉強したかったら離婚して一人でやればいいのに
家事もおろそかにしてたんでしょ。私の旦那がかわいそう


義兄は戒めていたけど、義兄嫁の愚痴る醜態姿を見るのは初めてみたいで
ちょっとショック受けてたな
優しいお母さんで通してたみたいだから

旦那は空気悪かったのが読めたみたいで、帰りに気分転換に違う店に
行こうといってくれたけどさ


437: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/27(日) 11:35:03.50 ID:7/i103q1
客観的な数字と自分の主観をゴチャ混ぜにして語る母親がウザい

母「さっき物置行ってたでしょう?」
俺「ああ」
母「こないだ叔父さんにもらったジャガイモがまだあったと思うんだけど」
俺「ああ、あったわ」
母「沢山あった?」
俺「はあ?」
母「いっぱい?それとも少し?」
俺「『沢山』と『少し』の定義は?」
母「そんな面倒くさい言い方しないで、沢山あったの?少ししかなかったの?」
俺「…まあ、俺は他の用件で行ってたし、たまたまジャガイモが目についた程度だから詳しくは分からんけど、どっちかっつーと沢山だな」
母「よかったー。で、どれぐらいあった?」
俺「沢山」
母「それじゃわからないでしょ!何個ぐらいあったのかって聞いてるの」
俺「だから沢山だって」
母「なんでそういうモノの言い方しかできないの!」
俺「ダメだこりゃ…」


974: 名無しさん@HOME 2013/10/23(水) 07:22:49.80 0
うめがてら報告

全て今の年齢。

俺:30代後半 有資格の自営業
嫁:30代中頃 専業
嫁父:50代 元公務員
嫁母:50代 専業
嫁姉:30代後半
子:10歳程度双子

嫁とは取引先に出入りする業者のOLだった。
当時若かった俺は顔とおとなしい性格に惹かれアタックし、付き合って2年で結婚の了承を得るために嫁実家へ。
そこで嫁父から同居を進められた。

俺は元々飛行機の距離の島から大学で都会に出て、ある下町が気に入って大卒後資格を取って自営業として開業、
地域に根差して普段から自治会や夜回り地域の祭りへの参加等をさせて頂くことで信頼関係を築いて、その結果安定して収入を得られるようになって
嫁と結婚する覚悟が出来た。このため電車で1.5時間程度の距離とはいえ、現在仕事している場所を離れる事は出来ない。
そのことを何回説明しても嫁父はしつこかった。
嫁父は公務員だったのでその繋がりから仕事を紹介してもいいと言い始めたが、それはありがたいけど現在の顧客をまずは大切にしたいと訴えつづける事数時間。
現収入を開示しこれまで築いた関係が無ければ収入も無い事、
将来的に事業を拡げられるような状況になればこの地域でも仕事を始めて軌道に乗れば同居でもいい、と譲歩して嫁父はしぶしぶ了承した。
この話し合いの間、嫁父以外は空気、嫁も殆ど口を挟まず、たまに俺にお父さんはこういってるけど、、、と言うだけ、
嫁母はお茶を何回か出してきた。嫁姉は最初は居たが仕事で途中で抜けた(遠距離出張で休日移動だったそうだ)。



このページのトップヘ