ほのぼの


955: 名無しの心子知らず 2012/06/16(土) 13:32:35.60 ID:x6cQRB6+
質問させて下さい 

小学二年生の女子の遠足の弁当で入っていたほうがいいおかずって何でしょうか? 
うまくはないと思いますが一通りの料理は作れます 
妹は野菜以外は好き嫌いはありませんが、 
春に作った時にお友達のお弁当とぜんぜん違うと泣かれてしまいました 
お弁当ブログはレベルが違いすぎて参考にできません・・・





193: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/04(金) 00:02:13.79
幼馴染だった中学の同級生を妊娠させてからというもの、
俺は学校すらロクに行かず必タヒに働いてきたつもりだった。 
二十歳でやっと結婚させて貰えて、嫁に指輪とウエディングドレス、
それと成人式で着てもらおうと振袖も贈った。 
23歳で独立して、金銭的な不自由なんて無いと思えるだけの金額は毎月渡してきた。 
それでいい、それだけでいい、それが結婚生活というものなんだと思ってたんだ。
なんとなくこのスレ見るまでは。 

思い返せば結婚してから15年、一度も「愛してるよ」なんて言葉は吐いたことが無い。 
会話すらほとんど交わさなくなってるのに、
毎朝弁当は作ってくれるし帰れば風呂の用意もしてくれる。 
それが当たり前だと思っていた自分が、情けなくなって泣きそうになった。 
だからきちんと思いを伝えようと決心してやっと昨日言えた。 

久しぶりに帰ってきた娘と3人で晩飯食ってたときなんだけど、
言おうと思ったら何故か涙が出てきた。 
それを見つけた娘と嫁が??って顔してたけど、
半ば叫び声で「いつもありがとう○○、愛してるよ」と言った。 
そしたら嫁号泣、娘も何故か号泣、俺は既に号泣。
3人泣きながら飯食い終わった時の娘の一言が効いた。 
「私お父さんの子供でよかった」だとさ… 

俺はもう何も思い残すことは無い。このスレよありがとう。 




977: 名無しさん@おーぷん 2016/06/17(金)21:26:31 ID:ypX
少しだけお伺いしたいです。

うちでは旦那が食事を作ってくれているのですが、毎晩一汁三菜出してくれて、
私が帰ってくるのを待って本調理(焼く・揚げる・盛り付けるなど)をしてくれているので、
いつも温かい出来立ての食事を食べさせてもらってますし、私のリクエストにもほぼ応えてくれます。

このことを会社の友人に言うと、
「私そんなのできないわw旦那にはチンしてもらってるし、二菜で終わってるw」
「旦那さんすごいね」
ってほめてもらえました。
私には当たり前になってしまっていて分からないのですが、ここの人にとってもすごいことですか?




17: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/12/09(金) 12:45:33.07

親父の実家の近くのお店の店員さんだった嫁と結婚したった。

嫁「いらっしゃいませ~」
俺「こんにちわ~。え~と、牛乳と卵はありますか?」
嫁「はいはい、こっちの冷蔵庫の中ですね~。あんまり見ない顔ですけど、観光の方ですか?」 
俺「あ、俺、連絡船の船長の孫です」
嫁「えー!あのおじいちゃんの!へー!どこから?」
俺「埼玉から仕事辞めて、連絡船の手伝いしようと引っ越して来たんです」
嫁「あ、ホントに!私もちょっと前に東京から引っ越して来て~」
しばらく世間話。
俺「あ、あのぉ、それでちょっと聞きたいんですけど」
嫁「はいはい?」
俺「今日の朝、日の出くらいの時間に東の海岸のとこで、ユニバァァスって叫んでましたよね?」
嫁、絶句。

そのあとゲーム、アニメ好きで意気投合し、何だかんだで付き合って、何だかんだで結婚した。
初めてしようかってなり、いざ挿入って時に
嫁「レ、レェェェッツコンバイィィィン!!」
って叫ばれて
俺「…何でこんなときにそんなこと言うの…?俺、本気で一生懸命やってんのに…(泣)」
って泣かされたのも今となっちゃ良い思い出。





376: 名無しさん@HOME 2013/09/13(金) 16:37:41.37
トメのいびりはここの人たちにしてみればヌルいレベル。 
2人きりのとき以外は嫌味言わなかったので、言われたら即「お義母さん、そんなこという人じゃなかったのに・・・何か病気なんじゃ」 
「脳腫瘍で性格変わるって言いますよね」 
「脳腫瘍じゃないですか?」 
「脳腫瘍だったら心配です」 
「病院行きましょう、多分脳腫瘍です」 
「脳外科ってどこにあります?脳腫瘍が(ry」 
「脳腫瘍(ry」「脳腫y(ry」「脳sh(ry」 
と、怒涛の脳腫瘍攻めをしたら音をあげた。 
「私は脳腫瘍なんかじゃないわよ!わざとやってるのよ!」とキッチンで絶叫するもんだから、みんな見にきちゃってトメの嫁イビリは白日の下に晒された。 
トメは6人から説教の嵐だった。




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