いじめ

898: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/24(月) 19:40:16.65 ID:2O0LNOwU
高校一年生の時、中途半端な不良みたいなクズに虐められてた
理由は全くわからなかった
入学した次の日から、突然クズは私を虐め始めた

やられたことはこれがまた酷い
英語のリスニングみたいな喋らなくちゃいけない授業で、私が何か話すと舌打ちする
友達と話していると「迷惑だよなぁ」と友達に肩回して大声で言う
キモいやガ◯ジと机に書いたりニヤニヤ私に直接言ったりする
小学生かと突っ込みたくなるほど露骨で低レベルのことばかりされた

幸い同級生たちはドン引きしていて、同調者は出なかった
よく男子はクズを止めたり注意してくれたし、女子も庇ったり慰めてくれた
それでもクズはやめないし、虐めはひどくなった
私も同級生複数も担任に訴えたけど、みんな仲良く!が自論の担任はやんわりしかクズに注意しない
それどころか私に非があるかもしれないから考えてみて、とまで言われて泣いた

不登校になりたかったが、クズに負けたことになる気がして意地で通った
とにかくクズを避けて教室にいつかず、休み時間は別クラスの友達の元へ逃げていた
ここまでしてもクズは追いかけてまで虐めてきて、物隠しまで始めた
担任もクズの虐めに対して何にも動いてくれる気配はない
その頃には精神的に参って鬱だった



489: 可愛い奥様 2011/01/09(日) 00:33:50 ID:E0djzPIv0
関東から関西に引っ越した時、言葉が違うせいか「ぶりっ子(死語)」と
言われ、すごいイジメを受けた。一生懸命関西弁を使おうとしても、
「アクセントが変」と更に嘲笑を受けるだけ。
教科書落書き、私物を捨てられる、一言しゃべるたびに「言葉が変」と
嘲笑されるので、言葉が出なくなってしまった。喉に何か詰まったみたいに
なって、授業中、朗読の番が回ってきても、声が出ない。全てを否定された。
構内を歩いていたら、上階からいきなり水をかけられたり・・・
ノートや教科書には「死ね」のラクガキだらけ。

もうダメだ、死ぬしかないと思いつめ、何度も自殺を図るが未遂。
飛び降りるためのビルを探して徘徊したけれど、警備員に見つかったり
屋上に入るドアが施錠されたりしてて、有効な自殺方法が思いつかず
ズルズル生きていた。親は、必死で担任や教育委員会に掛け合ってくれたけど
「チクった」と言われ、更に水面下でエスカレート。痣が絶えない状態だった。


505: 名無しさん@HOME 2012/02/10(金) 22:19:20.90 0
ふと思い出した修羅場。

物心ついた時から、父は娘である私のことが心底どうでもいいようだった。
兄には甘く優しく、誕生日・クリスマス・子供の日などのプレゼントは惜しまなかったし(私には何もなし。お祝いの言葉すらない。)
昔のアルバムを見てても、兄を抱いてたり手を繋いだりしてる写真は山ほどあるのに、私と一緒に写ってる写真はゼロ。
ただ、兄は普通に私のことを妹として可愛がってくれてたし、母も兄と私を平等に扱ってくれてたので当時は特に気にしてなかった。
ここまでが前提。

小学生の頃、私はかなり酷いイジメに遭ってた。
そんなある日の学校で、いじめっ子に階段から突き落とされた上に顔面に思いっきり蹴り入れられて、左足靭帯断裂・前歯2本折れるという自体に見舞われた。
病院に行って、手当てを受けてから家に帰ったときには既に18時ぐらい(だったと思う)で、父・兄は既に家にいた。(母は私と一緒に病院にいた)

いじめっ子に対してカンカンに怒りながら、父と兄に私の怪我の事情を説明する母。
→途端に天を仰いで爆笑する父。
→「たかがいじめで病院とかwww弱すぎだろwwww」
  「顔蹴られた?どうせ汚い顔なんだから別にいいだろwwwどうせなら整形でもしてもらえばwwwww」と笑いながら言われた。
→母・兄ブチ切れ。母は台所にダッシュして包丁を、兄は護身用に部屋に置いてあった金属バットを持ってくる。
→母、父の腹を包丁で刺す。兄、バットで父の肩のあたりをフルスイングを繰り返す。
→母、途中で包丁を落とす。(後で本人に聞いた話によると、人の体を刺す感覚に「ゾワッ」となってしまい最後まで刺せなかったらしい)
→折られた歯と足の痛みを堪えつつ、泣きながら兄を止める私。

その後すぐに母・兄・私で家を出て、私だけ母方の祖母の家に預けられた。
「もしかして母と兄は逮捕されるのか?」とビクビクしてたけど、1~2週間ぐらい?経って(この辺ちょっと記憶が曖昧だけど)二人揃って私を迎えに来てくれた。
それからは二度と父に会ってないし、離れてた間に何があったのかも誰も教えてはくれなかったし私自身も聞こうと思わなかったので
自分の身に起こった修羅場なのに詳しい事情がわかってないのですが、あのときが人生で一番の修羅場でした。


963: 名無しさん@HOME 2012/06/26(火) 09:44:08.50 O
間違って生活板に投下してしまった家庭内の修羅場
中学のときに、複数の女子を対象にした、男子からのいじめが発生
次第に私も標的にされ、教師もお手上げだったので
自殺する前に死なばもろともと私が単身いじめっこ男子のボスの家へ乗り込み、ボス母へ「いじめをやめろ」と泣きながら抗議した
ボス母はまともな人だったから、こっぴどく叱られたボスはみるみる萎み、
無事いじめは根絶。いじめられていた他の女子やその保護者からものすごく感謝された
しかしボス母が我が家へ謝罪の電話を寄越したため
一連が私の母の知るところとなり、母から
「クラス替えまでのあと×ヶ月、どうしていじめくらい我慢できなかった!
ボス母さんとの付き合いにヒビが入る!親不孝者!」と
髪の毛捕まれ引きずり回されたのが修羅場


943: 名無しさん@HOME 2012/06/25(月) 23:27:10.15 0
DVを受けてた子供が毒親を殴り倒したという話をまとめサイトで読んで
思い出した修羅場。
こんないきさつだけどDVの話とかではない。

保育所~小学生のときの私はいじめられっ子だった。
とにかくすぐ泣く。バカと言われただけで泣く。それゆえにいじめられっ子だった。
しかし小学2~4年生のころの担任がとても良い先生で、
私がいじめられないようにいろいろ考えてくれた。
(いじめっ子に注意したり、私自身が何か言われても無視できるようにしたり)
この先生には感謝してもしきれない。
なので小学生をあがるころにはすっかり私の反応が薄くなり、中学生になるころには
直接言われるようなことはなくなっていた。
しかしほんの一部の奴らは中学にあがってからも言い続けた。阿呆だ。
「きもいきもい(私)菌だ」という小学生時代から続くあまりにもアレな内容の野次は
あいかわらず無視し続けたが、それでもやっぱりうざったいものはうざったい。
どうにかならないかと考える日々を送っていた。、
その日もちょうどいつものように「(私)菌、(私)菌」とはやしたてられていた。
すると、いっしょにいた友達が「いけ!(私)ちゃん!」と叫んだ。
それはまさしくポケモンのサトシの「いけ!ピカチュウ!」のような語調で、
「私はポケモンか」と心中でツッコミを入れて放置しようとしたが、ここで名案が思い浮かんだ。
私はくるりと奴らに向き直ると、「そんなに言うなら貴様らに抱きついてやろおかあああああああ!?」と
叫んでダッシュした。



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