いじめ

1: 名も無き被検体774号 2017/03/12(日) 17:13:54.32 ID:PQ+i2CqI
親父にグーで殴られた
母ちゃんに瓶足された
弟と妹は口をきいてくれない
\(^o^)/オワタ

2: 名も無き被検体774号 2017/03/12(日) 17:17:03.64 ID:7RfT43Qn
お前がわるい 



177: 名無しの心子知らず 2017/03/13(月) 03:59:15.67 ID:rug55C+g
海外在住の姉から、こんな深夜に泣きながらの電話

中学生の姪(日本人)が、現地の子から何か酷いからかわれ方をしたらしい。
姪はものすごく勉強ができるのだが、親の方針でスキップさせておらず
(飛び級のデメリットも大きいので)
同級生女子Aから、イジメのタゲにされていたとのこと。



664:本当にあった怖い名無し2013/11/09(土) 01:14:01.42ID:c9iHCvtr0
流れ読まずに吐き出す。
ずいぶん昔の前の話だが、思春期のころに女子生徒三人にいじめられてた。
テンプレはもちろん日常茶飯事、担任は取り合ってくれない。それどころか女子生徒三人がお気に入りだったらしく、一緒に笑ってた。
いじめの中で一番強烈だったのは性的な部分をミシン針で刺されたことだ。
放課後、いつも通り人のいない準備室に拉致られた。そこで一人が言った。
「最近つまんないし、何か過激なことした~い」と。
瞬間、自分にミシンの針が突き刺さってた。
強烈な痛みがあったはずなんだけどあまり覚えてない。指先が痺れてきて目の前が真っ白になった、だけど声は出なかった。
その哀れな姿を見て腹を抱えて笑う女子生徒たち。
自分の中で何かが無くなった気がした。
我に返った頃には女子生徒たちが床にうずくまっていた。
一人は「痛いよう…痛いよう…」とすすり泣き、他の二人は泡を吹いてた。

見ると、腕があらぬ方向に曲がっていたり、顔が凹んでたりしていた。
そして、自分が両手に抱えてた椅子の足が赤く染まってた。
私はそっと椅子を元の位置に戻して、意識のあった女子生徒に囁いた。
「今、家庭科室からありったけの針…持ってくるから…少しだけ待っててね」
いや、やめてぇ…と涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔で言う女子生徒を放置して部屋を出ようとしたところで視界に教師が映った。

興奮してたのか気付かなかったけど、悲鳴を聞いた生徒が教師を呼んでいたらしい。
来たのは担任と知らない教師。
焦ったりはしなかった。ただただ、あぁ、こいつもやらなきゃって思った。
自分に刺さったままだった針を抜き取って、担任に掴みかかって押し倒した。
すぐに自分が刺された場所と同じ場所に刺してやった。苦しめ!って叫びながら。
悲鳴が聞こえて、恍惚。
知らない教師に取り押さえられた後は、本当に大変だった。今も平均的な生活より格下の生活をしている。
けれどゲロみたいな女子生徒を半杀殳しにして、ゴミ虫みたいな担任に大きくは無いけれど、一生消えない傷を付けられたので大変満足。
先日、顔が凹んだ女子生徒が自杀殳したという朗報が耳に入ったので記念パピコ。


341: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 01:08:58.60 ID:W++mbTjW.net
爺ちゃんが拷問のプロだったこと。 

小学生の時、いじめられっ子の俺は日々イジメに耐えていたのね。
で、ある冬の下校途中にイジメっ子数人に凍てつく寒さの川に落とされた。 
もがいたけどカラダ全身に針を刺されるような痛みで失神。
目が覚めたら病院のベッドにいた。ベッドの傍らには両親と祖父母。 
たまたま、俺が川に落とされるところを目撃した大学生の方が助けてくれたらしい。 

つづく

342: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 01:21:00.97 ID:ET8h87qa.net
>>341 
続きはよ

343: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 01:39:24.79 ID:wpswhxb1.net
はよ

344: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 01:41:07.36 ID:W++mbTjW.net
両親と祖母が泣きながらよかったよかった言っている中、 
爺ちゃんだけは、鬼のような顔をして「誰にやられた!」と聞いてくる。 

正直、親とかに言いつけるのは卑怯だと思っていた俺は言いたく無かったが、
爺ちゃんの気迫に負けて「A男とB朗とC之にやられた」と答えた。 
爺ちゃん「分かった!懲らしめたる。」と。 
両親が担任に報告するって言った瞬間に「そんなことせんでええ!」とまた爺ちゃんが声を荒げる。 
ここで、婆ちゃんが「相手も子供なんだからあまり手荒いことはね...」と爺ちゃんに一言。 
「怪我しない程度に手加減はする。」と爺ちゃん。

爺婆の会話の意味がまだ理解できていなかったその時の俺と両親。
婆ちゃんだけは爺ちゃんの言ってることの意味を理解しているみたい。 
続く。

844: 名無しさん@おーぷん 2017/02/18(土)11:25:26 ID:Tj7
自慢してないのに自慢に取ってくる人たちがいて辛い、気持ちの整理がつかない
私は遺伝なのか一家全員胸が大きくて私は家族で一番大きい



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